第59話

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1,292
2023/08/10 04:33
花岡side
丈くん
丈くん
もう我慢出来ないんやけど...ええ?
花岡.
花岡.
っ、うん、
いつもと全く違う前戯のせいでいつもよりずっと興奮しとった。

下着も気持ち悪いぐらい濡れとって、早く丈くんが欲しかった。
丈くん
丈くん
脱がすで、?
花岡.
花岡.
ん、///
服を全て脱がされると、ナカに指が入ってくると同時に胸を弄られる。
花岡.
花岡.
っ、ぁっ...///
丈くん
丈くん
ぐちゃぐちゃやん、興奮しとったん?
花岡.
花岡.
んっ、しとったっ…///
花岡.
花岡.
も、早くっ…///
丈くん
丈くん
わかった、挿れるで
ゆっくりと丈くんが入ってくる。

そしてすぐにそれなりのスピードで動き出して、私と同じで余裕ないんやなって思うと嬉しくなった。
花岡.
花岡.
んっ、はっ、はあっ…///
花岡.
花岡.
じょうくんっ、そこばっかっ…///
丈くん
丈くん
気持ちええやろっ、?///
花岡.
花岡.
気持ちええ、けど...っ、おかしくなるっ…///
丈くん
丈くん
大丈夫やから、///
もうとっくに聞き慣れとるはずの肌がぶつかる音でさえ、私にとっては興奮要素。

丈くんの熱い吐息が耳に当たって、身体がゾクゾクした。
花岡.
花岡.
はあっ、あっ、あっ、まっ...///
花岡.
花岡.
イクッ、まってッ、イクッ…///
丈くん
丈くん
締めんなッ、///
花岡.
花岡.
やあッ、イクッ、イクッ…///
快感が身体を支配し、腰がビクビクと震える。

それでも丈くんは動きを止めてくれなくて。
花岡.
花岡.
とまってっ、むりっ…///
丈くん
丈くん
こっちこそ無理やって、///
丈くん
丈くん
あなた、俺に掴まって、///
言われてどうにか丈くんの背中に手を回すと、上半身が少し浮き、ガツガツと奥を突かれる。

普段よりも激しくて勢いがある丈くんに何故かときめいたのはここだけの秘密。
丈くん
丈くん
はあっ、やばっ…///
花岡.
花岡.
ほんまにっ、おかしくなるってっ…///
丈くん
丈くん
もう、今更やろっ、お互い、///
丈くん
丈くん
あなたっ、イクッ…///
花岡.
花岡.
んっ、はあっ、はあっ…///
丈くん
丈くん
イクッ、あなたッ、イクッ…///
ナカでドクドクと波打つ時間がいつもより長くて、抜くと予想通りいつもより液が溜まっとった。
花岡.
花岡.
はあ、はあ...なんか、結局いつも通りやな
丈くん
丈くん
な、俺も思った
丈くん
丈くん
でもそれがええんやろ、あなたは
花岡.
花岡.
っ、うん、//
丈くん
丈くん
寝よ、なんか疲れた
花岡.
花岡.
私も
横になってすぐに寝息を立て始めた丈くんを見て、思わず笑みが漏れた。







最近何故か全然R18が書けませんでした...
遅くなってしまい申し訳ありません🙇‍♀️

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