プリ小説

第27話

27
お腹いっぱい。。。
食べすぎた。
いくや
そろそろ行くか。


忘れ物ない?
自分
大丈夫です!

ご馳走様でした!

とても美味しかったです。
いくや
2人の時ぐらい、敬語やめようよ。

あと、山口課長禁止な。

いくやって、呼んでくれないと返事しないから。

この2つ守れなければ、すぐにキスな。
えー!!


すぐにキスって笑

子どもみたい笑
自分
ひどいですよー!


子どもじゃないんですから!
いくや
もう、敬語だし。

あなたちゃんはバツがほしいのかな?
チュッ


おでこにキスされた。
自分
も、もうー!////

恥ずかしい。。。
いくや
いくよ。
そして、手を繋いでくれた。


スマートな行動にキュンキュンしてる////
自分
あれ、会計は?
いくや
あなたが恥ずかしがってるうちに済ませたよ。

今日は遅いから家まで送らせて。
自分
は、はい。


お願いします。
それから、手を繋いで山口課長と、いや、

いくやと歩いて帰った。






































































私の家の前まできた。
自分
今日はありがとうございました!


ご飯おいしかったです。
いくや
こちらこそありがとう。

これからいろんなとこに連れていくから楽しみにしてて。



あー、このまま帰したくない。。。
帰したくないって。。。
自分
で、でも、明日も仕事ですよ。
いくや
そうなんだよなー。

今週末は帰さない覚悟で俺んちにきて。


んじゃ、また明日。
チュッ
自分
は、はい////

おやすみなさい。
いくや
おやすみ。

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てるるるるるるんっ
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初めて書くのでお願いします! 私の、妄想なので誹謗中傷はやめてください。
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