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第12話

🍀12その後~慧莉side~
作者(春夏)
作者(春夏)
これは…まぁ、あの…おまけみたいなものです。
作者(春夏)
作者(春夏)
みたい方のみ、見て下さい。
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帰宅途中
突然、自分の目の前に、水滴が一滴、コンクリート舗装にじわりと滲む。
慧莉
慧莉
何も、降ってない…
確かに私の足下に落ちた水滴。
これが私のものだと気づいたのは、その場に立ち止まって数分経った後だった。
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作者(春夏)
作者(春夏)
はい。ただの自己満です。