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第3話

3話
テヒョン
テヒョン
あなた、一緒に帰ろう!
you
you
んー、良いよ
テヒョン
テヒョン
本当!?
なら付き合おう
you
you
...やっぱり別々に帰ろっか。
テヒョン
テヒョン
嘘嘘嘘嘘嘘嘘!
テヒョン
テヒョン
((嘘じゃ無いけど\\\


で、結局一緒に帰ることになった2人


















―――家の前。

(ちなみに2人家は隣)





テヒョン
テヒョン
けど、本当にあなたの
隣の席になって良かったなぁ~
二ヒヒィって口を四角く笑いながら
言うテヒョン。














実は女の子、テヒョンの事好きなんです。

しかも四角い口に
弱いからつい本音が出ちゃう。




you
you
わ、私も嬉しかったよ////
テヒョン
テヒョン
本当!?なら良かったぁ~
あなた俺の隣、嫌なのかと思ってた。
you
you
嫌じゃ無いよ///
テヒョン
テヒョン
えっ...///
you
you
あ、でも今日の告白は無しね。
テヒョン
テヒョン
(´・ω・`)
you
you
じゃ、アンニョン!


って小走りで家に入ってく女の子。 
テヒョン
テヒョン
え、あなたアンニョョんんん!!!
また明日ぁぁぁぁ!!!

((切り替え早いテヒョン君笑









実はあなたちゃん、あんな告白でも
凄く嬉しかったのはここだけの話。


you
you
...今日――君に相談してみようかな。