無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第33話

第三十一話🐰
テヒョン
テヒョン
じゃあ何でなn
辞めて、、、


もうそこに触れないで!!!!
ジョングク
ジョングク
もう辞めよう!!!!
ヤバイ、、、叫んでしまった、、、

これで、嫌いになっただろうな、、、

って、思ってたら
テヒョン
テヒョン
でね、それでね!
なんて、気にしないそぶりで話を戻してきたから僕は驚いて笑ってしまった。


何で、笑ってるのか理解してないテヒョンに愛しさを覚えた。


彼は、きっと誰からも好かれるのだろう。


てことは、あのテヒョンと仲が良さそうな女性の先生も、







良い先生なのかな________