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第32話

第三十話🐯
テヒョン
テヒョン
ジョングク、、、大丈夫?

ジョングクは、女性と話すと顔が赤くなり呼吸が浅くなっている感じだ。
ジョングク
ジョングク
うん、、、
ジョングク
ジョングク
、、、
テヒョン
テヒョン
ねぇ
テヒョン
テヒョン
何かあるの?
ジョングク
ジョングク
いや別に
テヒョン
テヒョン
じゃあ何でなn
ジョングク
ジョングク
この話はもう辞めようッッッ
テヒョン
テヒョン
う、うん
急に叫んだジョングクはとても必死そうだった。
テヒョン
テヒョン
ごめんね
ジョングク
ジョングク
いや、、、僕こそ急に叫んでごめん、、、
あ、てかまだバナナについての話終わってなかったじゃん!!!!
テヒョン
テヒョン
でね、それでね!!!!
ジョングク
ジョングク
!!
ジョングク
ジョングク
、、、
ジョングク
ジョングク
 wwwww
テヒョン
テヒョン
えっなんで笑うの〜\\\٩(๑`^´๑)۶////
ジョングク
ジョングク
いや、テヒョンは素敵だね!
テヒョン
テヒョン
そう?ジョングクも素敵だよ!

でね〜、、、
その後は廊下を歩きながら話をし、
テヒョン
テヒョン
バイバーイ
校門で別れた。