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第27話

第二十六話🌸
後日はなるべく学校内では、テヒョンくんと話さないようにした。

女子達も満更でない顔をしてそうな、なんでクビじゃないんだよ、みたいな憎しみのような顔をしていますwwwwww
同級生
同級生
テヒョンく〜〜ん♡
おっと、学校の白馬の王子様が現れましたよ?
テヒョン
テヒョン
、、、、、(無視)

黒馬の王子様かもね wwwww
同級生
同級生
なんで、無視するの〜〜♡

まぁでも、こんな反応されて諦めない女子達の心もすごいんだけどね wwwwww


そんな黒馬の王子様は、放課後になると5歳児になります
テヒョン
テヒョン
あなた先生〜〜!(*'▽'*)
あなた
あなた
(どうしたの?)
私が振り向いたと同時に、ハグをしてきます。

いや、ハイスペックすぎる5歳児でしょ?!

これはね、もう疑われてもしょうがないよね、、、
今日だってテヒョンくんにかまっていたいけど、そんなことする時間が今はない。
あなた
あなた
(私今日重要な用事があるから、職員室行っていい?)
テヒョン
テヒョン
え〜〜〜(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)
あなた
あなた
(そんな可愛い顔で言われても無理です!)
テヒョン
テヒョン
(´・ω・)
テヒョンくんの手を振り払った。
あなた
あなた
(また明日ね!)
テヒョン
テヒョン
(はーい)
えっ?なになに?重要な事ってなんだって?それは次のお話で〜〜!