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第2話

プロローグ
先生
そうなるから…で答えは…
『…キーンコーンカーンコーン…』
先生
じゃあ続きは明日ね、帰りの用意をしましょう!
…辺りが騒がしくなる。
いつもと変わらない教室。
いつもと同じクラスメート。
いつもいる女の先生…?
何かが違う。
銀髪の男子
おーい『海斗』準備しねぇの?
眼鏡をかけた男子
早く帰るって言ってなかったっけ?
…あぁそんなことも言ったっけか
一錠 海斗
あぁ、今やるよ
この二人は俺の友達。
つり目で銀髪のやつが『三国 凌楽』(みくに りょうら)、眼鏡をかけた黒髪のやつが『天風 日向』(あまかぜ ひなた)って名前。
三国 凌楽
最近お前ボーッとしてるけど悩みでもあるのか?
悩みか…
最近日常に違和感を感じるのだ。
特に先生に。
俺の先生は男…だったような気がする。
考えると頭が痛くなる。やめておくか
一錠 海斗
いいや、特にないよ
天風 日向
そういえば海斗君。知ってる?
最近妙な噂が出回ってるらしいよ~






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K
K
どうも。作者のKです。
同時進行でwrwrdさんの小説?を書くことにしました。
K
K
この小説も勿論進めさせて頂きますため、更新は亀よりも遅くなるかと思いますが、良ければそちらも
K
K
そういえば変なところで話を切ってしまいましたね。
それに関しては作者の文才の無さが影響しております。
すみませんでした。
K
K
投稿は一週間に一度のペースかと思っております。
こんな短い小説に一週間かけている作者をお許しください。
K
K
キャラクターには軽めの設定をのせております。
暇な時にご確認下さい。名前タップで確認できます。
K
K
こんな短い小説にお付き合い頂きありがとうございました。それではまた次のお話でお会いしましょう。