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第10話

こちらへ来た方法。
莉犬
莉犬
(  ˊᗜˋ) ~♪
それは俺が1人でとある道を歩いているときだった。
カサッ……

そんな音が俺の背後でなった。
何だろう、そう思い振り向くも誰もいなかった。
ただあったのは、
    "先程までなかった犬のキーホルダー"
だった…

俺は不審に思った反面、持ち主に返してあげようという思いで拾った。
すると、そのキーホルダーはパッと光った。
俺は反射的に目を瞑り、目を開くと、
そこは、





俺が見た事も来たこともない、謎の空間だった_
その空間を見た途端、俺の脳内には1つしか考えることが出来なくなっていた。

       "能力者を殺す"
それだけだった。
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るぅと
るぅと
( ̄□ヾ)ファ~
僕は、編集疲れもあり、少し身体を休めるために、眠りについていた。

すると、頭上からカタン…と音がした。

何かと思い、重い目を開けながら見ると、そこにあったのは、見たことがない、


    "ハムスターのキーホルダー"
                  だった…。
るぅと
るぅと
え…?
僕は不自然に思い、それを手に取ると、ふとそれが壊れた。
るぅと
るぅと
え!?ちょ、こわ、壊れた…壊れちゃった…
破片を拾おうと思い、しゃがむと、その床に落ちていた破片がふと、光出した。

僕はあまりにもいきなりすぎて目を思いっきり瞑ってしまった。

次の瞬間、目を開くと、、目を疑う光景が広がっていた。

見たことも無い世界へ、来ていた。

それに、思考までもおかしくなっていた。

      "能力者の殺害"

それだけを考えていた。
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帝月藍屋(みかづきあいや)
帝月藍屋(みかづきあいや)
(இ﹏இ`。)
るぅと
るぅと
‪Σ( ˙꒳​˙ ;)
莉犬
莉犬
|ω・`)どーした?
るぅと
るぅと
ヨシヨシ(。´・ω・)ノ゙
帝月藍屋(みかづきあいや)
帝月藍屋(みかづきあいや)
(இ﹏இ`。)思い通りに書けなかった…
莉犬
莉犬
(`・ω・)ノ(;ω;`)
るぅと
るぅと
全然大丈夫ですよd('∀'*)
莉犬
莉犬
(´ー`*)ウンウン
帝月藍屋(みかづきあいや)
帝月藍屋(みかづきあいや)
(இ﹏இ`。)
るぅと
るぅと
次頑張って下さい!d('∀'*)
莉犬
莉犬
そーだよ!(´∀`*)
帝月藍屋(みかづきあいや)
帝月藍屋(みかづきあいや)
(இ﹏இ`。)
るぅと
るぅと
皆さん(*`・ω・´)
作者のためにコメントとお気に入り、ハートを下さい(๑•́́ ﻌ •̀๑)ぅʓぅʓ
莉犬
莉犬
くれなかったら俺ら泣いちゃうよ?(๑•́́ ﻌ •̀๑)ぅʓぅʓ
帝月藍屋(みかづきあいや)
帝月藍屋(みかづきあいや)
(இ﹏இ`。)よろしくです…それじゃあおつあいや…
るぅと
るぅと
おつるぅと!
莉犬
莉犬
おつりーぬ!