第5話

待ってて
あなた

brooookに伝えないと…
(でもらbrooook彼女いるし、ダメなんじゃ…言わない方が…brooookのためになる)

あなた

> 挿入されたアイテム

あなた

(ううん、そんなこと言って自分が傷つくのが嫌なだけ伝えなきゃ)

あなた

brooook

brooook
あなた伝えなきゃいけないことがある
あなた

その前に私の話を聞いてくれる?

あなた

私brooookのこと好き

brooook
え?
あなた

私の初恋はbrooookなの。ずっとbrooookだけを思い続けてきた。でも、今更こんなこと言っても遅いのはわかってる。きっぱり諦めれるようスパッとふってくれない?

brooook
僕は…
brooook
僕はあなたのこと好きだよ。昔からずっと…
入院した時ほんとに怖かった遠くに行くのは寂しかったでも、あなたがずっと僕が渡したリストバンドしててくれて、嬉しかった
「俺も好きだよ」(*^^*)
あなた

うそ…‪( •̥ ˍ •̥ )‬

あなた

でも、彼女いるでしょ

brooook
あー、あれはNakamuって言って「男」友達だよ
あなた

え?

brooook
男だよ?
あなた

そうなんだ

brooook
僕会える日をずっとまってた
あなた

私もだよ(*´・ω・`*)グスン

brooook
やっと、伝えれた  (ギュ)←手をにぎる
あなた

(ドキン)

あなた

何年も待たせてごめんね

brooook
待つのは得意だよ笑
これからよろしくねあなた
あなた

よろしく

そして…2人はかるく唇をあわせ
2人の青春を送っていった…
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作者
作者
あれ?死ネタではなかったですね。
すみません
作者
作者
この小説夢機能使ってみたんですが…
なってますかね?