第7話

数年後…
数年後俺はあなたのお墓参りに来ていた
Nakamu
久しぶりあなた
Nakamu
お墓参り来たよ
Nakamu
俺…やっぱりあなたが好きだよ
Nakamu
ギターを持ってきたから弾くね
何がいいかな?
Nakamu
やっぱり、あなたの曲だろ
歌い終わり
すると俺の歌を空まで持っていくような風が吹いた
あなた

(ありがとう)

Nakamu
そう聞こえたような気がした
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作者
作者
おわりでございます。
あまりエンドではなかったですね。
(個人的な意見)