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2018/03/28

第2話

テオくんの家
今日私は
親友のテオくんの家におじゃますることになった。
あなた

おじゃましま~す

テオくん
ん。はいりはいり。
兄いるけど気にしないでね
あなた

は~い

テオくん
この部屋入ってて、すぐ戻ってくるから
あなた

は~い

テオくん
それしか言えないの?
あなた

は~い

テオくん
ww
あなた

ふふっ、はいっとくね、

テオくん
あーい。
テオくんは、爽やかイケメンだ。
紳士だしレディーファーストしてくれるし
優しいしかっこいいしスポーツできるし
歌うまいし、筋肉あるし。
もててる。
私は、親友として好きだ。
ここは、テオくんの部屋。
いい匂いする。テオくんの匂い。
テオくんは親友とかじゃなく、
お兄ちゃんてきな存在で、
辛いことがあったらぎゅうしてくれて、
慰めてくれる。
彼女は、1回いたけど、すぐわかれた。
理由は「あなたが1番だよ。」
だってさ。付き合ってないのに...。
テオくん
お待たせ...はい
カフェラッテ。
あなた

あっ、ありがとう!

私の好きな物なんでもわかってくれてる。
テオくんとは生まれた病院が一緒で
隣のベットで、同時に生まれて、同時に退院して、
一緒にお風呂入ったり、一緒にプール行ったり、
一緒にご飯作って食べたし、
親認識で2人のファーストキスしたし←
あ、この前親認識でシたから←
お互い初めてよ笑←
(まって、テオくんとの恋愛ものになってる←)
テオくん
...体調悪いの...?
あなた

...へ?

テオくん
黙ってたから...
あなた

ん~...思い出してた笑

テオくん
なにを~?
あなた

親認識のやつとか笑

テオくん
あ~...。
...(chu)
あなた

んっ...?

テオくん
したくなっちゃった。
...でも、Kissだけね。 兄いるし...
あなた

...うん

テオくん
...あなたに彼氏ができたら...どうしよ
あなた

...よ

テオくん
ん?
あなた

この関係、続けて…///

テオくん
…///ありがと。
...これだけは言わせて?
あなた

ん?

テオくん
好きだからするんだからね。
あなた

...ん…///

?「テオ~...誰か来てるの~?」
ーーーーーー
さぁや
あの...
テオくんと、エート君の
恋愛ものと言うことで...
まぁこれも2人の認識のカップルになると...
スィスェん←