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第14話

あだ名
最近、
女中「メイ様、おはようございます。^^*」


メイ「おはよ〜」
政宗「お!メイか!今日、予定はあるのか?」


メイ「無いはずだよ?」


政宗「なら、今日は俺の剣術訓練の見学に来ないか?」


メイ「いいよ〜」
家康「足は?問題無いの?大丈夫?」


メイ「平気〜」


家康「なら、良いけど…何かあったら言ってね。出来る限りなら力になるよ。」


メイ「(* ´ω` *)ありがとう」
秀吉「今日の昼飯おすすめの店があるんだ一緒に食べに行かないか?」


メイ「オォォーヽ(`゚ω゚´*)ノ行く〜!」←(美味しいもの好き)
光秀「随分と、(武将達に)好意を持たれたものだ。」
メイ「確かに〜(´-ω-`)」
光秀「御館様がお呼びだそうだ。」
メイ「信長さんのこと〜?」
光秀「ああ、」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
メイ「こんちは〜(*´ω`*)」
三成「こんちは?」
メイ「こんにちはと同じ意味〜」
三成「なるほど!( ゚д゚)ハッ!」
メイ「信長さん〜」
信長「なんだ?」
メイ「前の料理を作った報酬決めたの〜」
信長「ほぅ、なんだ?」
メイ「本当になんでも良いんだよね?」
信長「ああ、二言は無い」
メイ「なら、信長さん達のこと…」
メイ「のぶっちって、呼びたい〜✧\\ ٩( 'ω' )و //✧」
武将達「ッ!?!?(♯゜Д゜)」
信長「……」
信長「良いだろう。」
蘭丸「えッ!?良いのッ!?Σ(゚Д゚ノ)ノ」
秀吉「しかし、信長様っ!(・゚д゚`≡・゚д゚`)」
信長「良い、メイ…」
信長「今日から、のぶっちと呼べ、`‐ω‐´)」
メイ「わぁーい〜\(๑´ω`๑)/」
光秀「そういえば、先程…」
光秀「メイは、信長さん達と、言っていたが…もしや、俺達もか?」
メイ「え?そうだよ?(´・д・`)」
信長以外の武将達「…え、(・[]・)」
メイ「まず政宗が、まっさー」
政宗「へ〜(・∀・)まあ、良いんじゃねぇか?」
家康(のぶっち(信長様)、よりはマシかも…)
メイ「次、家康は〜(*'へ'*) ンー」
家康「…」
メイ「いえっち、(°∀°*)」
政宗「( ゚∀゚)・∵ブハッ!!笑笑笑」
家康「…政宗さん(¬_¬)」
政宗「すまんすまん、笑笑」
政宗(いえっち、お腹いてぇー笑笑笑(´^ω^`))
家康「はぁー、メイ、次は誰?」
メイ「秀吉さんは…(*'へ'*) ンー」
メイ「よし兄!(*´∇`)」
秀吉「(*゚Д゚*)オォォ...良いな…(お兄ちゃん…(◍´꒳`◍)b)」
三成「私は?」
メイ「なりなり〜?」
三成「良いですね!.。゚+.(*゚▽゚*)゚+.゚」
家康「いいのかよ。ヾ(' '*;) 」


蘭丸「俺は、俺は〜?」


メイ「らんくん♪^^*」


蘭丸「良いね!\(*°∀°*)/」
光秀「で、俺の名はどうするんだ?」
メイ「光秀さんか〜…」
メイ「み〜くん、( *¯ ꒳¯*)」
武将達「( ゚∀゚)・∵ブハッ!!笑笑笑笑笑」
まさかの…「み〜くん^^*」!!
光秀「……」
政宗「ぶはっ!くくっ、笑いが止まらねぇ笑笑」
家康「見た目と随分掛け離れていますねε-( -ω- `)笑笑」
三成「とてもお似合いですよ?^^*」←(悪意は無い)
秀吉「お、おい。三成…(;゚∇゚)」
メイ「少しの間だけでも良いから…こんな風に呼んでみたかったんだ…。」
武将達「……」
らしくないメイの雰囲気に
家康「好きに呼べば?」
メイ「!」
メイ「ホント?」
三成「ええ、勿論です^^*」
という事で、しばらくは、
信長「のぶっち」
政宗「まっさー」
家康「いえっち」
秀吉「よし兄」
三成「なりなり」


蘭丸「らんくん」
光秀「みーくん」
と、なったのだった。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
光秀「…それで、信長様、今日集まった訳ですが…」
信長「ああ、近々とある大名の娘である姫君が来る。」
光秀「なるほど…それで…」
信長「ああ、その姫君を安土城で、もてなさなければならない。」
メイは信長の話を聞きながら、うさぎのリュックに何かを取り出して…何かをやり始める。
メイ「ふむふむ(?(。_。).。o0O??」
政宗「何をやっているんだ?」
メイ「んー?占い♪」
光秀「ほぅ…占いが出来るのか?」
メイ「まあまあね〜。」
三成「結果は聞いても?」
メイ「うん、」
メイ「結果は…波乱が起きそうだね。」
武将達「っ!」
信長「どんな波乱が起きる?」
メイ「さぁ?( ¯▽¯ )」
信長「……まぁいい」
信長「とにかく、大名の姫君をもてなす準備をしろ。」
秀吉「はっ!お任せ下さい!!」