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第12話

‪𓂃 𓈒𓏸◌‬🔞
ユンギ
入れて…いい?
あなた

うんっ…

あなた

!

あなた

っっっぁぁあっ…!///

ユンギ
っ!ごめん痛かった…?
あなた

ううん、すっごい気持ちいい…
もっとほしい…

硬くて大きいモノが私のナカでゆっくり動く。
そして、段々激しく…。
ユンギ
…っやばいっ、出るっ…
ドピュッ、、私のお腹の上に白くてどろっとしたものが垂れる。
あなた

はぁ…はぁ…はぁ…

四つんばいになる私は後ろから激しく突かれ、声が止まらない。
ユンギ
…かわいい…、もっと声きかせて?
あなた

ぁあっ、んっんっ、んぅあっ///

四つんばいの私に後ろからかぶさるように抱きつき、胸を鷲掴みしやさしく扱ってくれる。


腰の動きも一層激しくなる。

パンパンパンッパンッ
お互いの肌が、ぐしょぐしょの性器とは反対に乾いたいやらしい音をたてる。
ユンギ
出るッ…
あなた

わたしもイくッ…!!

最後は2人一緒に絶頂を迎えた。
ユンギ
はぁ……はぁ…
裸のまま抱き合ったまま眠りに落ちた。