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第11話

‪𓂃 𓈒𓏸◌‬🔞
ユンギ
ねぇ、このまま押し倒していい?
あなた

っええ?あ、ちょっ…

返事をする隙もなくソファに倒れる。

目の前には顔が上気したユンギ。


お互いの吐息が荒くなる。
ユンギ
…ごめん
ユンギ
ここじゃなくてベッドに行こう
私はひょいとお姫様抱っこされベッドまで連れていかれた。

心臓がドキドキ鳴いてるのがきこえる。


すぐさまベッドに押し倒され、何度も、何度も、深いキスに溺れた。
あなた

…っはぁ、はぁ…

ユンギは私の上に覆いかぶさるような体勢だから、硬い"モノ"が当たるのがよく分かる。

ユンギ
…ごめん多分止めらんない
ユンギ
ちゅううっ
静かな部屋にいやらしいリップ音が響いて、私の首にはくっきりとキスマが残った。
ブラウスのボタンがひとつずつ、やさしく外されていく。

スカートも気づけば脱げていて、やわらかなあなたのカラダを目の当たりにするユンギと、腹筋も割れていて、予想以上にがっしりしたユンギのカラダを目の当たりにするあなた。
ユンギ
指、3本も入った
あなた

んっ…っぁぁあっ…

私のナカにユンギの指が擦れて、声がもれる。