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第7話

‪𓂃 𓈒𓏸◌‬
ユンギ
家の近くまで送る
あなた

方向逆なのに、いいの?

ユンギ
俺は大丈夫、天才だから
あなた

ふふふっ、なにいきなり笑

あなた

…あー、星、綺麗だね…

ユンギ
ねえ、それ意味わかってて言ってる?
あなた

っ…!!

ユンギ
俺は、あなたのこと好き。
ごめん、すげー好きになってた。
あなた

わたしも、、ユンギのこと好き。

ユンギ
俺と付き合ってくれませんか?
あなた

もちろん

ユンギ心の中

(っ'ヮ'c)ウゥッヒョオアアァ(っ'ヮ'c)ウゥッヒョオアアァアアアァ(∩^o^)⊃━━━━━☆゚.*・。(っ'ヮ'c)ウゥッヒョオアアァアアアァ((┏(^ω^┗)ホイサホイサ♪(┓^ω^)┛))ヨイサヨイサ♪三└(┐卍^o^)卍ズバビュン(っ'ヮ'c)ウゥッヒョオアアァ(っ'ヮ'c)ウゥッヒョオアアァアアアァ(っ'ヮ'c)ウゥッヒョオアアァソイヤッ∠( ˙-˙ )/ソイヤーッ


いつまで彼の心の中に祭囃子が流れているんでしょうか。実に楽しそうです。

(星が綺麗ですね→あなたは私の想いを知らないでしょうね)
ユンギ
って、何泣いてんだよ笑
あなた

うれしくて…わたし実はずっと好きで

ユンギ
…///
俺も
ユンギ
ほら、手
ユンギの白い腕が私の前にのびる

あったかい手のひらからつたわる熱で、ただでさえ暑い夏の夜がもっとあつくて、暑くて、熱い。