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2021/07/13

第3話

three
深澤side
やっぱ帰ったか…じゃあ俺が頑張らないとなぁ
仕事終わり佐久間と佐久間の家に行く(10時頃
深澤「今日も疲れた」
佐久間「お前いつもそれ言うじゃん‪w」
深澤「家に帰ったらさくちゃんに癒されたいなぁー」
と言って佐久間の方向くと
佐久間「///そだね…」
と顔赤くしながら小声で言ってた
佐久間「ほら早く帰ろ…」
っと歩くスピードを上げた
深澤「さくちゃん」と言って手を取って木の影に連れてった
佐久間「んッっわぁな…なにッ」
深澤「ここでヤろ」
佐久間「は?なにいって…ん"ん"ッ」
チュチュクチュチュといやらしいリップ音が響く
深澤「さくちゃん…んッ」
上の服の中に手を入れさくちゃんの反応してる突起を摘む、(コリコリコリ
佐久間「やぁッコリコリしちゃぁだめぇッやぁッンンッ」
深澤「さくちゃんいっとくけどここ外だからね、俺は別にいいけどさくちゃんのヤラシイ声聞こえちゃうよ(ニヤッ」
佐久間「ンンッもうやぁッだめぇッ」
さくちゃんのお腹を撫でながら
下のふっくらと膨らんだところを撫でる(サワサワ
佐久間「やぁッふっか…そぉこ…だめぇッンンッ」
深澤「さくちゃん2人の時呼ぶ呼び方忘れたの?俺そんな悪い子に育てた覚えないよ」
と言ってぎゅっと握る
佐久間「やぁッだめぇッたつ…たつやもうゆるちぃてッンンッやめッ」
深澤「さくちゃん偉いけど許して、やめては間違いじゃない?俺ちゃんと言えない子とやりたくないなぁ」
と言い手を離そうとすると、さくちゃんの手が重なり、
佐久間「たつやここからてぇはなちぃちゃだめッンンッ」
深澤「ここってどこ?」
と言うとさくちゃんが俺の手に自分の手を重ねたままさくちゃんの膨らんだ所に手を持って行った
それに応えるように俺はさくちゃんの膨らんだところをまた握った
深澤「さくちゃんは偉いね…でもまだ物足りなくない?」
佐久間「んッ!?」
深澤「またえらいさくちゃん見せて欲しいなぁ〜」
佐久間「///」
深澤「恥ずかしがってちゃ分からないよ?」
「ほらちゃんと言って大介」と、耳元で囁くと
佐久間「直接触ってッ…」
深澤「どこを?」
佐久間「おれの…膨らんでるとこ…ちゃんと触って気持ちよくさせて…ッ」
おれはニヤッっと笑ったあと


深澤「おやすいごよう」
と言いズボンの中に手を入れ直接触った
グヂュグチュグヂュ
深澤「あれさくちゃんちゃんと濡れてるね…ニヤッ」
佐久間「やぁ…ッだめッもうイッチャァッ」
ビュルビュ
深澤「あーあイっちゃった…そろそろいいよね?大介」
佐久間「もうむりッンンッもう立てないッ」
ほら立ってと立ち上がらせようとした時スマホが落ち、11時59分から12時に変わったところだった
佐久間「あっ、俺帰る」
っと言って、さっきまで立てないって言ってたさくちゃんはどこ行ったんだというぐらいすぐ立って服を着てた
深澤「いやいやいや、さくちゃん途中で放り出すとか有り得ないよ」
佐久間「ふっか離せ」
深澤「さくちゃんだけさ、気持ちよくなるとかズルくない?」
と言いながらまだ膨らんでいるところをなぞる
佐久間「ンンッだめ!俺帰るの」
深澤「いやいや、帰さないよ」
佐久間「離せふっか」
深澤「やだよ!」
佐久間「離さないとふっかと一生エッチしないから」
深澤「それはヤダヤダヤダヤダ」
と言って手を離した…
あっと思った時には遅かった
佐久間「ふっかまた明日ー」
と言って逃げてった
はぁ…っとため息つきながらグループLINEを開き「ダメだったと送った」
さくちゃんはなんで途中なのに帰るのかな…