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2021/01/01

第2話

TWO
岩本side
\ピンポーン/
照 「はいはい?佐久間?」
大介「うん!そう!」
照「今開けるまってね!」
ガチャ
照「いらっしゃい佐久間((ギュ」
大介「おおっ照早いよ‪w」
照「もうさ…耐えられないや」
玄関だろうが気にせず俺は佐久間の服の中に手を入れて撫で始めた
大介「チョッ///まって///はやいって//」
照「とか言っときながら嫌そうじゃないじゃん」
胸の突起はもうかたくなってた((コリコリコリ
大介「コリコリしちゃ///ヤァッ///」
佐久間の顎を持ち上を向かせ初めから濃厚なKissをする
照「んッ…チュッ…」
大介「ん゛ん゛ッッ///」
照「クチュクチュクチュクチュッ…」
大介「ん゛ん゛ッッ///((照の肩を叩く」
照「クチュッん…ふぅ…」
大介「ながい…//」
照「あれ?俺のキスそんなに気持ちよかった?(((ニヤッ」
と言いながら佐久間の下に手を伸ばし
服の上から撫でる((サワサワ
大介「ひ…る…///ちゃんと…さ…って…///」
照「なに?ちゃんと言ってよ((大介のを、握る」
大介「俺のちゃんと触ってよ///」
照「いーよ((大介のズボンをぬがして、直で触る」
大介「ん"ん"ッッ///アッ/やぁ…はげしィッ///」
スピードをはやめる((シコシコシコシコ
大介「アアッ///ヤァッ///も…イっちゃァッ///アアアッ///」
佐久間がイったのと同じタイミングで俺の家の12時をさす時計の音がなった
大介「あっ俺帰る」


と言って佐久間はすぐ服を着た
照「は?帰さないよ!おれまだイってねぇーもん」
大介「やだ!帰る」
佐久間の手を強く掴む
大介「話してくれなきゃ照のこと嫌いになるからね」
それを言われた瞬間、「それはやだ」と叫び離してしまった
ガチャっとドアが閉まる音が聞こえた
照「しまった…」
と思いLINEグループに「帰っちゃった」と送った