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第16話

#15
あなた

んっ…

私が目を覚ますと手と足が縛られ、目隠しと口は塞がれていた
やっと起きたか(笑)
そう言うと目隠しと口についていたものを外してくれた
あなた

なんなんですか!やめてください

私は一生懸命逃げようとした
そんなことしても無駄だよ?
あなた

そんなとこない……

さあ、これから何する(ニヤ)
男は少しづつ私に近づいてきた



こわい誰か助けて……

そう思ったとき思い浮かんだのが紫耀くんだった
あなた

紫耀くん……









バンと音がなり見るとそこには私が子よく知っている人がいた











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作者
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今日は暇だったので2つ更新しました(笑)