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第4話

#3
あなた

私の部屋ってどこですか?

神宮寺勇太
一つだけ余ってたからそこでいいんじゃない?
平野紫耀
やった〜!おれのとなりだよ!
案内するね
そんなことを言ってる紫耀さんはとてもかわいかった



  
か 紫耀ⅠあなたⅠ廉Ⅰ海人

だ  ろうか       
ん 岸ⅠじんⅠ玄樹Ⅰ空き



※こんな感じです
平野紫耀
何かわかんないことあったら行ってね
あなた

片付けしてから行くので先言ってていいですよ?

平野紫耀
わかった!
そう言うと走ってリビングに戻っていった


〜数分後〜
平野紫耀
あなたちゃん!!
あなた

どうしたんですか?

そう言うと急に抱きしめられた
あなた

ん??え?どっどうしたんですか?
急に?

平野紫耀
なんかあなたちゃんにギューしたいなって///
だめだった?
犬みたいな目で見つめられたらこっちがはずかしくなっちゃう…
あなた

いいですよ?
なにか嫌なことがあったんですか?

平野紫耀
そんなことないよ!
急にごめんね///
俺も片付け手伝うよ
あなた

ありがとうございます(笑)

紫耀さんは顔を真っ赤にさせていた

そんなところもかわいいなぁそうおもった


作者
作者
次回はリビングでの話です!
廉くん少なくてごめんなさい
次は出ます






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