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第54話

💙🔞💙🔞💙🔞
あなた
あなた
ば、ばっか…
マサイ
マサイ
そんなに顔赤くしといてヤダとかないからね
あなた
あなた
うっ……
あなたの顔は熱を帯びて真っ赤に染まる

俺は右手であなたの頬に手を当てて

左手をあなたの腰に当てる
コツンとおでこを合わせる
お互いの息がかかるくらいの近さに

俺の顔も熱くなる
マサイ
マサイ
……すき…
あなたはコクっと頷いてギュッと目を瞑る
その瞬間柔らかいものが唇に触れる
マサイ
マサイ
んっ……
俺の顔が一気に熱くなる
え?

俺今キス…された?

そ、それはやばい…よな。

俺多分顔真っ赤なのに…
あなた
あなた
マサイ…
マサイ
マサイ
な、なに
あなた
あなた
顔真っ赤だよ…
『ふふっ』と笑いながらあなたは言った
マサイ
マサイ
うるさい…
あなた
あなた
そんな顔、他の人に見せたくない…
私の前だけにして…
そう言ってギュッと俺に抱きついてくる

はぁ……。辛い。好きすぎて…。

可愛すぎ。無理。死ぬ。
マサイ
マサイ
そんな甘え方どこで覚えてきたんだよ…
あなた
あなた
え?
マサイ
マサイ
そんな可愛い甘え方されたら、我慢できなくなる
さっきよりも長いキスをする
あなた
あなた
ん…ふ……っ
ときどき漏れるあなたの甘い声が俺の理性をくすぐる
マサイ
マサイ
声……他の人に聞こえちゃうよ?
あなた
あなた
マサイがいけないんじゃん…
顔を赤くして目に涙を溜めたあなたの顔は

可愛すぎる…
マサイ
マサイ
そーゆーこと言っていいの?
あなた
あなた
ふぇ…?
マサイ
マサイ
家では我慢しないから…
あなた
あなた
私もだから…ね
顔を赤く染めながらそっぽを向くあなた
あぁ…もうこの可愛さは世界破壊できる。
マサイ
マサイ
覚悟しとけよ…
そう言って俺はあなたの手を取り、出口へ向かう
帰りの電車は全然混んでなくて座ることが出来た
あなた
あなた
楽しかったね〜
ニコニコしながら俺の方をむく
マサイ
マサイ
だな〜
電車に揺られること数分

あなたはウトウトして俺の肩に寄りかかる
あなた
あなた
ん〜…
そこから数分後、駅に着いた
マサイ
マサイ
あなた〜着いたよ〜
あなた
あなた
んっ…はーい
フラフラと立ち上がるあなた
マサイ
マサイ
っと…大丈夫か?
少しの電車の揺れで俺にもたれ掛かる
あなた
あなた
んっ、ごめん〜…
マサイ
マサイ
ん。手繋いでて…
あなた
あなた
ん
俺の手を弱々しく握る
マサイ
マサイ
危なかっかしいな〜
マサイ
マサイ
転ばないでね〜?
あなた
あなた
んっ
日が沈むのを見ながらあなたと帰り道を歩く
あなた
あなた
眠い〜
マサイ
マサイ
早く目覚ませって〜
俺はあなたのほっぺをぷにゅぷにゅする
ガチャリと玄関のドアを開ける
あなた
あなた
ふぁ〜…
俺は無言であなたの手を取って寝室に連れていく
あなた
あなた
マサイも寝るの〜?
マサイ
マサイ
はい。座って
あなた
あなた
??なんで〜?
マサイ
マサイ
あなた、忘れたの?
俺は腰を屈めて、あなたの顔に詰め寄る
あなた
あなた
んっ…?
俺はゆっくりあなたを

布団に押し倒した
あなた
あなた
あっ…
あなたは思い出したのか、少しだけ顔を背ける
マサイ
マサイ
思い出した?
あなた
あなた
う…ん
マサイ
マサイ
なら話は早い
あなた
あなた
え………んっ…
マサイ
マサイ
ん…
俺はあなたにやさしいキスをした
角度を変えて何度もなんどもする
あなた
あなた
ふっ……ん…っ
俺はゆっくり唇を離し、あなたの耳元に口を寄せる
マサイ
マサイ
耳…好きでしょ…
あなた
あなた
ふぁ…っ…
あなたにそう小声で囁くと

あなたはピクリと体を動かす
マサイ
マサイ
かわいい…
俺はあなたの耳を舐める
あなた
あなた
ひゃ…っ…やめっ、
体をうねらせるあなた
マサイ
マサイ
感じてる…?
あなた
あなた
ふぁぁ…
マサイ
マサイ
かわいすぎ…
俺はあなたに深いキスをし、あなたの服の後ろにあるファスナーを下げ服を脱がす
あなたの下着が露わになる
俺もシャツを脱ぎ、Tシャツを投げ捨て上裸になる
マサイ
マサイ
はぁ…はぁ……、
俺はあなたの耳元で息をする

その度にあなたの体がピクリと反応する
俺はスススっとあなたの足へ手を滑らせる
あなた
あなた
んっ…
あなたの内側の太ももを撫でる
あなた
あなた
ふぁ…っ
マサイ
マサイ
まだ、足触っただけなのに…
ここもう濡れてるじゃん
クチュリとあなたの1番感じるところを触る
あなた
あなた
んっ…はぁはぁ…
あなたは自分の顔を腕で覆った
マサイ
マサイ
顔に手当ててる暇ないくらい、気持ちよくしてあげる
俺はあなたのブラホックを外し

胸の突起を摘んだり、指の腹で転がしたり舐めて甘噛みしたり…
あなた
あなた
んぁっ……はぁん…っだっめ…
俺の荒い息づかいとあなたの甘い声が部屋に響く
マサイ
マサイ
はやく欲しいでしょ…?
俺は胸を触っていた手を下へとさげていく
マサイ
マサイ
パンツ、脱がすね…
あなた
あなた
ふっ…あぁ…っ、んっ
俺はあなたの足の間に入り、手で弄(いじ)る
あなた
あなた
んぁっ、んっふぁ……いっやぁ…んっ
クチュクチュといやらしい音が俺の理性を壊していく
マサイ
マサイ
こんなに濡らしていやらしい音いっぱい出してるくせに…今更何言ってんの
俺はあなたのアソコに指を入れる
あなた
あなた
ふぁっ!んぁっ…
マサイ
マサイ
イきそうなの?
あなたの中はヌルヌルしていて指がすんなりと入る
あなた
あなた
ち、ちがっ…んぁっ
クチ……クチュリ…クチュクチュ

そんな音が響く
あなた
あなた
んっ…はぁ…あっ…あ…ん…っ
マサイ
マサイ
イきそうでしょ?中、締まってるよ?
あなた
あなた
い、イック…イく…
俺はあなたがイきそうになった瞬間、手を抜いた
あなた
あなた
ふにぁ…?
マサイ
マサイ
あなただけ気持ちよくなるのはだめ
俺はゆっくりベルトを外しズボン脱ぐ
俺のモノはもうギンギンだ
俺は素早くコンドームを付ける
マサイ
マサイ
いれていい?
コクリと頷くあなた
マサイ
マサイ
くっ…
あなた
あなた
あっ……んぁっ
マサイ
マサイ
やっ…ばい…はぁっ…めっちゃ…締まって…はぁ…
あなた
あなた
んんっ…はぁはぁ…んぁっ
マサイ
マサイ
動くよ…
あなたの耳元でそう呟く
あなた
あなた
ふぁっ……
マサイ
マサイ
中…あっつ…はぁ…くっ…
あなた
あなた
ん…はぁ…んんっあぁっ…ん…
マサイ
マサイ
やば…っ……い…
俺は我慢出来なくて動きを早める
あなた
あなた
んっ…あっ…あぁっ!ん…
奥を突くたびに声を出すあなたにさらに興奮する
あなた
あなた
いっ…イき…っそう…んっ…
マサイ
マサイ
俺…もっ…はぁ…はぁ…んっ
あなた
あなた
いっ……く……!!
あなたの中がビクンビクンと痙攣している

それと同時に俺はイッた
マサイ
マサイ
んぁっ……んっ!
あなた
あなた
はぁ…はぁ…
マサイ
マサイ
はぁ…はぁ…ん
あなた
あなた
んっ
あなたにキスをする

いやらしい音が響く
2人の唾液が銀色の糸を引く
あなた
あなた
マサ…っィ
マサイ
マサイ
…ん?
あなたは俺のモノを自分のところから抜くと体勢を変える
マサイ
マサイ
ふぁっ…!
あなた
あなた
んっ…
マサイ
マサイ
ん…っ、まっ…はぁ…くっ…
あなたは俺のモノを咥えた
あなた
あなた
すごぃ…ビンビンになってゆね…
マサイ
マサイ
あっ…く、咥えたまんま…あっ…はぁ、しゃべんっ…なっはぁ…
そろそろ限界だった

やばい…イく…っ!!
マサイ
マサイ
あぁ…んっん…!!
俺はあなたの口の中に出してしまった
マサイ
マサイ
わ、悪い…吐き出してっ…いいから…はぁ…
ゴクリと飲む音が聞こえる
マサイ
マサイ
の、飲んだの?
あなた
あなた
だ、だめだった…?
こんな時でも上目遣いで聞いてくる…

俺のはまたビンビンに膨らむ

まるで、さっきイッたことがなかったかのように
マサイ
マサイ
ごめん…やっぱ我慢できねぇ…
おれはそのままあなたを押し倒す
あなた
あなた
わっ
俺は生で突っ込んだ
あなた
あなた
んぁっ…!
マサイ
マサイ
中には…はぁ…出さない…からっ…
さっき入れてたからなのか、すんなりとはいる
マサイ
マサイ
んっ…はぁ…はぁ、あっ…く…
あなた
あなた
んんっ…はぁっあぁ…っ
マサイ
マサイ
あなたっ…
マサイ
マサイ
俺をっ…はぁ…見てっ…
目に少し涙を溜めているあなたの顔に手を当てる
あなた
あなた
ま…っさぃ…はぁ…んっ…
マサイ
マサイ
その顔…っ…はぁ…そそるっ…はぁ
い、イきそう…
マサイ
マサイ
やばい…っ、イく…
あなた
あなた
中…っで、はぁ…はぁ…いいよっ…
マサイ
マサイ
あ、んっ、あっ…あっ、い、イくっ!
ビュルビュルとあなたの中に精液を出した
あなた
あなた
んぁっ!ぁんっ……!
あなたの中も痙攣する
俺達は2度目の絶頂も同時に達した
マサイ
マサイ
んっ…はぁはぁ…ごめんっ…
マサイ
マサイ
なっか…に、はぁ……出しちゃった…
あなたは首をブンブンと横に振る
あなた
あなた
ううっん…はぁ…私が……欲しかった…
マサイ
マサイ
ほんとにっ……、好きっ…はぁ…
あなた
あなた
私もっ…すきっはぁ…んっ…
その後俺らは2人でお風呂に入り

ベッドに戻る
マサイ
マサイ
明日、腰痛くなったらごめんね?
あなた
あなた
ううん、大丈夫だよ?
そう言って俺に布団の中で抱きついてくる
マサイ
マサイ
まぁ痛くなったら痛くなったでそんときは何とかする
あなた
あなた
うん!
マサイ
マサイ
明日は日曜だし、辛かったら俺が色々するからね
あなた
あなた
ありがと〜っ
俺の腕の中でスースーと寝息をたてる











✂︎-----------------㋖㋷㋣㋷線-------------------✂︎


大変遅れてしまって申し訳ございません!!

R18書こうと思って色々調べていたら、とても遅くなりました😭

ごめんなさい!