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第7話

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『 (先輩、おはようございます!!) 』



「 (びっくりした...) 」



『 (寝てました?笑) 』



「 (いや、朝の5時はさすがに寝てるよ ...) 」



『(そうなんですね!今日時間になったら

先輩の家行きます!では!) 』


「 え、ちょっ 【ツーツー】 はぁ、切れた 」













AM5:00。寝てる最中に電話が掛かってきたと思い

出たらこの様。





まぁ . 謙杜のおかげで早く起きれたし.準備するかぁ






























時間になると、謙杜は言った通り来た。





だけど ......




「 駿佑ー!!謙杜くん来てるわよー 」







「 あ?謙杜?長尾? 」










ほら。案の定、駿を呼ぶ。




仕方ないか。駿の友達だもん





『 ごめんなさい、あなた先輩に用があります!(笑 』



「 あら!あなたなのね!!(笑

あなたー 」














「 はーい 」




『 先輩行きましょっ! 』



「 はいはい(笑 」



『 はいは1回!! 』



「 はい 」



『 それでよし! 』



「 なにそれ(笑 」









ねぇねぇ駿佑



眠〜 ....... え、あの2人付き合ってんの?



私もそう思った








『 先輩、大丈夫ですか? 』



「 ん?どこが〜?(笑 」



『 目が腫れてます 』



「 え... うそ、 」



『 けど言われないと気づかないと思うので

大丈夫だと思います(笑) 』



「 良かったぁ、、、(笑 」