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第41話

@
翌朝☀️
me
me
ふゎ〜。
もう朝。










リビングに行かないと。










コンコン🚪










私は誰にも会いたくなかったから急いでベットへ潜った。










ガチャッ🚪










こんな時間に誰だろ。










" あなた、ごめんな。"










" 今度お前に話したいことがあるんだ。"










彼はそう言って私の頭を撫で、部屋から出て行った。










彼の声は今にも消えそうなくらい弱くて










なんか










幼馴染ナムジャの声に聞こえた。