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第61話

@
me
me
ぐうたん…ごめんね…。
…
何がごめんだよ。
後ろから聞こえた声は聞き慣れた声でした。
me
me
ぐうたん!
ジョングク
ジョングク
…
ジョングク
ジョングク
謝る必要はない。
自分で決めた道を進むだけだから。
私はぐうに背を向けようとした時、










ぐうたんは私の腕を掴んで抱きしめた。
me
me
ちょっ!ぐうたん!
ジョングク
ジョングク
ごめん。これが最後だから…。
その一言を言ったあと私の首に涙が落ちた。