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第14話

授業参観<音楽後半>
今日の授業内容は、授業参観の為にそれぞれ決めた歌を練習し歌う。出来る人は作詞作曲をする。というもの。
女子生徒1「緊張するー!(笑)」
男子生徒2「あー無理ー(´×ω×`)」
先生「じゃあそろそろ始めるぞー」
秀吉「おっ!いよいよだな(^^)」
信長「ああ。」
先生「名前順からレコーディングスタジオに入れ〜」←ハイスペック高校なのでw
先生「朝比奈〜」
レオン「はい!」
保護者1「朝日奈君って歌上手なんだって?」
保護者2「あ〜!それ聞いたことあるわ〜」
保護者3「そんな子供をもっていいですね〜(*´︶`*)朝日奈君のお父さん!」
謙信「っ!?…そうですね。」
急に声をかけられた謙信は、びっくりしたものの冷静に答えた
レオン「•*¨*•.¸¸♪•*¨*•.¸¸♪」
保護者1「まぁ〜!えらく本格的なのね〜」
保護者2「ほんとだな(⑉●o●⑉)」
信長「(貴様ら静かに聴けんのか。全く(--;)  )
レオンが歌い終わりまた、名前順で歌っていく
先生「昼間〜」
仁太「はーい!」
仁太「•*¨*•.¸¸♪•*¨*•.¸¸♪」
保護者2「あの子も結構上手ね〜」
生徒2「ねぇねぇ!仁太君とレオン君って作詞作曲したらしいよ!」
生徒1「えっ!本当?じゃあ、星宮さんも…」
生徒2「どんな歌なのかな〜w」
エルザ「(圧がすごい(--;)  )」
仁太「ありがとうございました!」
…………
先生「星宮〜」
エルザ「はい」
エルザ「お願いします」
先生「ああ!」
エルザ「•*¨*•.¸¸♪•*¨*•.¸¸♪」
生徒・保護者「!?!?!?!?!?」
保護者2「っな、何あの子…」
保護者1「凄い、、圧倒的ね…」
信長「ふん( *¯ ꒳¯*)」
生徒1「歌ってる立ち姿まで完璧とか…」
生徒2「凄いな…星宮さん。同い歳とは思えない」
保護者1「凄いですな、そちらのお子さんは…」
信長「当たり前だ」
エルザ「…ありがとうございました。」
…しばらくして、テストが終わった。
生徒1「これで授業を終わります。気をつけ、礼」
生徒達「ありがとうございました!」
レオン「俺達の歌、どうだった?」
謙信「よかったんじゃないのか」
秀吉「ああ!すごくよかったぞ!3人ともヽ(*^^*)ノ」
仁太「٩(๑´꒳ `๑و)イエーイ」
信長「…エルザ」
エルザ「なに?」
信長「貴様もよかったぞ」
エルザ「!!ありがとう////」
レオン「初心だな( ≖ᴗ≖​)ニヤッ」
エルザ「っ!うるさい!次、保体でしょ。移動するよ皆」
仁太「\ハーイ/」
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