無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第10話

決行
-土曜日/夜-
エルザは皆が寝静まった頃を見計らって外出した。
エルザ「さて、今日はどんな食べ物に出会えるかなクス」
男性1「おい、そこのねーちゃん。ちょっとだけ俺達と遊ばねーか(笑)」
男性2「そうだよ。遊ぼうよ?だって、こんな夜遅くに出歩いてるってことは襲って下さいって言ってるようなもんだぜ(笑)」
女性「辞めてください!!誰か助けてください!」
男性1「ぷっはははははっ!こんな夜遅くに助けてくれる奴なんか居ねーってのwww」
男性2「今何時だと思ってんだよw夜中の2時だぜꉂ꒰爆笑꒱」
女性「やだっ。たすけて…」
エルザ「オニーサン達!何してるの?」
3人「!?!?!?」
男性2「おまっ!?どっから!」
エルザ「ん?普通に歩道から(^^)」
男性1「そういう事じゃ!!」
エルザ「そんな事より、、、はっ!」
男性2人「!!!!!!」バタッ
エルザは男2人を気絶させたかのように見せて殺した
女性「!!!!ありがとうございます!(*꒦ິ⌓꒦ີ)」
エルザ「えっ?貴方もだよ?」
女性「!!!!!!な…んで」バタッ
エルザ「今月厳しかったんだよねー。2人じゃ全然足りないってwww近くに3人居て良かった。探す手間はぶけたし(*´ω`*)よし!早く帰って冷蔵庫に保管しないと!腐っちゃう(´×ω×`)」
-1週間後-
秀吉「行方不明者が3人も出たんだって。」
幸村「何時の時代も物騒だな」
佐助「そうだね。」
さて、行方不明者この3人どこに行っちゃったのかな?www