無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第3話

🎹










数日後 事務所にお邪魔することに。






















「お久しぶりです!」









シャチョウ「あ、今日はよろしくね!」






「はい!」









マル『あ!ななちゃん!!』









「はじめまして~笑」








ギンタ『かわいいいいいい』









フォイ『ヤりたい』













ワキ『抱きたい』(切実)














チバ『あ... すいません...ww』










「あ、いえいえ...笑」










色鮮やかな髪色の5人を差し置いて((




チバニャンさんが個部屋に連れてってくれました。





















チバ「ここにピアノと音量調節のやつあるから!使ってください!」











「ありがとうございます😌」










チバ「あ、歌詞は後でメンバーに渡してもらって!」






「了解です!」















.









さてと.....











歌詞貰いに行くか...。

















「社長さーん!!」










シャチョウ「はーい!」









「歌詞頂いても大丈夫ですか?」












シャチョウ「あ、はい!どーぞ!」












「ありがとうございます~」


















部屋に戻り 作業開始.....























「歌詞どんな感じだろう...」










そんな期待を胸に 紙を開く。















< 間奏 >





どんだけ 馬鹿にされたって















俺らは ファン抱き続けるから

















「.....ん?」















えっと.......














え?

















「ちょっと待っていやいやいやいや」

















なんやねんこれ....()


























「サビはさすがに....」












< サビ >







だけど











ブスは抱けない









あぁ ブスは抱けないよ





















「最低じゃねぇか」














.