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第8話

💭















朝 目が覚めると











隣にふぉいさんはいなかった。















でも リビングから 5人の話し声が聞こえた。



























下着をつけ










寝間着を着て












リビングに向かう。


























「おはようございます....」














フォイ「あ おはよ〜」


























シャチョウ「....あのさ、」
















シャチョウ「話がある。」


























「....??」









































『.... レペゼン地球に入ってくれん?』



















「.....は?」
















シャチョウ「朝 ふぉいから色々聞いたんよ。」











シャチョウ「DJとしての才能もあるし 昨日作ってくれたものもすごいいいし。」





















「..... ごめんなさい。」














シャチョウ「え」
















「私と皆さん ほぼほぼ関係することないですよ?」











ワキ「ええんよ別にそういうこと!」
















ギンタ「どういうとこが引っかかると?」






























「皆さん福岡出身じゃないですか。」











「私 埼玉ですよ?」









「しかも 女1人なんて....」























マル「そっかぁ....」

















シャチョウ「わかった。」












シャチョウ「無理に入っても楽しく活動できないだろうし。」
















シャチョウ「気変わったら教えて!!」











「え」
















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________
















「お邪魔しました〜!!」












マル「また来てね〜🥺」














「もちろんです!」























..........









家に戻り 服を着替える。
















「もぉぉぉぉ.....」







「そんな急に言われたって......()」

























プルルルルルル.....



















(DJ社長)













「わ、社長.....」


















「もしもーし」












シャチョウ「..... どうしたら入ってくれると?」













「.....ん?」

























シャチョウ「入って欲しいんよ!!まじで!!」












「先程お断りしましたよね?!」














シャチョウ「生活費出すし事務所住んでいいから!!」









「違うそうじゃなくて......()」

























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この後 数十分程 勧誘は続きましたとさ。



















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