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第12話

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加入から1週間後。














仕事内容にも 慣れてきたつもりだけど






私が出る動画には 低評価やアンチが絶えず、、





















もう やめようかな。




























通知が止まない 携帯を置き











社長の元へ向かった。















「失礼します....」











シャチョウ「お、あなた どした?」




















「....私 本当に レペゼン地球にいていいんですかね?」













「叩かれまくって 皆さんにまで迷惑かけて.....」













「だから 新曲作り終わったら」














「抜けようかな と。」























シャチョウ「....そっか。」









シャチョウ「でも 俺らは お前が必要な存在って思っとうよ。」












ï½¢.....ï½£












シャチョウ「才能がある ってわかって 誘った ってことは 覚えといてほしい。」















シャチョウ「抜けたいんなら 抜けてもいいし 」










シャチョウ「正直 いて欲しいけど 無理して欲しくないからさ。」














ï½¢.....ï½£






















シャチョウ「叩いてる奴らは お前の才能に気づいてないだけや。」

















ï½¢.....ï½£






シャチョウ「 そんな落ち込まんでええよ。」
















「ありがとうございます.....」

























すると 突然 私の手を握り






『デート行こっか。』








と囁いた。























「....ん?」




シャチョウ「え?」










「でーと?」












シャチョウ「うん。」














シャチョウ「カラオケとか行こうよ!」











「え ちょ....」














私の手を引き どんどん歩いていく社長。















マル「どっか行くんすか?」











シャチョウ「デート行ってくる。」











マル「.....??」












フォイ「は?」










シャチョウ「行ってきまーす!!!」

















背後からメンバーの叫ぶが聞こえてくる中......












歩いていく社長に ついて行くしかなかった。





























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