無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第44話

👠










< 12 🔒 クソマンネ(最年少)の集まり





ふぉい
ふぉい
今日会える??
まる
まる
会えるよん✌︎
.
.
20分後だったら◎
ふぉい
ふぉい
んじゃ15:00渋谷駅前集合ね☺︎
まる
まる
🙆🏻‍♀️
.
.
ㅇㅋ〜

























「ごめんおまたせ〜!!!」







マル「わぁぁ久しぶり🥺」





フォイ「なんか見ないうちに綺麗になっとる、、、」





「えぇ嬉しい... でさ どこ行くの??」






フォイ「久々にみんなでショッピング行きたいなぁって。」







マル「え!!!!行く!!!!」







「んん...。 いいよ??」







フォイ「よし、じゃ行こう!」









そう言って連れられたのは ふぉいがオススメのお店。












「でっか.... めっちゃかわいいし....なにこれ....」







マル「ねぇこれかっこいい....」








フォイ「好きなの2着くらい選んどいてね〜!!」







「は〜い!!」


















「.....!! これかっこいい...」








ジャケット
Â¥9000







「!?!?(高い....)」










「あ こっちは.....」










プリーツスカート

Â¥12000








ï½¢.......ï½£











こんな高い店だと思ってなかったから 唖然としていたその時。










『...お客様、良ければ試着してみませんか??』






「 え いいんですか??」






『もちろんです。こちらまでどうぞ!!』







「ありがとうございます...!!」





















『こちらのプリーツスカートでしたら このレーストップスがお似合いかと!!』






「ありがとうございます...!! ちょっと試着してみます!!」















丈が短めのアシンメトリーになっていて 動く度にひらっと揺れるからかわいい。







黒だけど主張も強すぎず 自然に馴染む感じ。







そして 店員さんに渡されたのが 袖がレースになっているトップス。





言っていた通り 本当に似合う。













「....どうですかね、、、??」







『わぁ、すごくお似合いです!!!』






『こちらにブルーベースのメイクをすればとってもお洒落になると思います。』






「ほんとですか...!! じゃあ これにしようかな....。」





















フォイ「....お 決まった??」







「うん、でもお高いからどうしようかなって....」







フォイ「そっか〜.... じゃ とりあえずそれ俺に渡して。」







「ん、わかった、、。」











着替えが終わったあと ふぉいに選んだ服を渡し とりあえず外にいることに。












マル「....あいた!!服決まった??」






「あ りゅちゃん! 決まった!」







マル「あとで見せ合お〜笑」






「いいよっ笑」