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第7話

🚪 R
⚠️注意⚠️



ちょこっと🔞 入りまっせ






苦手な方は逃げてくださいな😶














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フォイ「部屋...行きましょっか。」











「あ、はい..。」










ガチャ




















フォイ「... なんか話しましょ。笑」










「そうですね。笑」















フォイ「質問していいっすか?」









「..??」








フォイ「DJなりたいって思ったきっかけってあるんですか?」










「あー.....」










「昔 音楽に興味あって。」











「その頃 学校とかのストレスで 病んでたりしたんですけど」





「洋楽とかEDM聞いてたら なんか全部吹っ飛んだような感じになって。」









「音楽って こんなに人を楽しませてくれるものなんだ って。笑」








「だから 将来は音楽で人を楽しませたいな って思って..。」









フォイ「そうなんだ.....。」








フォイ「かっこいい.....」(??)










「あぁ ありがとうございます....?笑」


















フォイ「...あっ。」








フォイ「この前 好きな女性DJランキング 出てたんすよ!」










フォイ「それで ななさん1位でしたよ!!」








「え...!!」






「まじすか....?」








フォイ「ほら!」











ふぉいさんが見せてくれた携帯の画面には....













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そして 堂々の第1位は......!!!








DJ Nana!!!!!!






その美貌と スキルに惹かれていく人々が続出。









2位に 1000票以上の大差をつけ 優勝。







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「まじか.....」








「めっちゃ嬉しい....笑」





















フォイ「いやもう 尊敬しかないっす!!!」(?)










???










「あぁ...笑 ありがとうございます....?」
















その後も 音楽のことや 色んなことを話して..........























フォイ「わ、もう1時..。」










「寝ますか....笑」








フォイ「おやすみなさい〜」


















































フォイ「とか言うと思いました?」










「え....?」














ドサッ















その瞬間 唇が重なった。













「んん....」
















痺れるような 久しぶりの感覚。
























舌を絡ませながら 寝巻きのボタンを ひとつひとつ 外されていく。














部屋中に響く 甘い声 肌を打ち付け合う音。












「あ...っ....///」









フォイ「ん...っ....」

































今までの誰よりも激しかった。

























でも 何かが違った。























優しくて 溶けてしまいそうな感覚。








































(喘ぎ声書くの壊滅的に下手なんで書いてませんごめんなさい)