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第134話

🍀
ージョングクsideー









あなたが用事があるといって走って行った







ホソク
ホソク
用事ってなんですかね?
ユンギ
ユンギ
…
テヒョン
テヒョン
委員会とか?






みんなはあなたの異変に気づいてないっぽい








でも…

僕はたまにあなたが無理して笑っているように見える








ジン
ジン
とりあえず帰ろうか…
ナムジュン
ナムジュン
そうですね








あなたは間違いなく、

下駄箱を開けた途端に様子がおかしくなった。










どうしたんだあなた。

何かあるなら僕たちに頼ってほしい。








そう考えているうちに家に着いた。




















next.