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第217話

🍀
ーテヒョンsideー







テヒョン
テヒョン
端で焼くと時間かかるのに(ㆀ˘・з・˘)




ジミナとジンヒョンがうるさいので

端で焼くことにしました。













ジョングク
ジョングク
ヒョーン!
ジョングク
ジョングク
僕にもマシュマロください!









さっきまで椅子に座って食べていたグガが来て

コンロのど真ん中でマシュマロを焼きだした。








ジミン
ジミン
あ!グガ!
ジン
ジン
真ん中で焼かないでってば!









ジミナとジンヒョンにマシュマロを端にどかされた。







ジョングク
ジョングク
ちょ!ヒョン!
何するんですか!
テヒョン
テヒョン
グガも早く食べたいから真ん中で焼きたいよね?
テヒョン
テヒョン
端だと時間かかるのにね!
ジョングク
ジョングク
あ、食べたいの僕じゃないです








え?じゃ誰?

あ。ナムジュニヒョン?








ジョングク
ジョングク
あなたが食べたそうに見てたから








グガがそう言った途端、







ジン
ジン
やー!それなら早く言いなさいよ!
ジミン
ジミン
真ん中で焼きな〜!








え?

俺のときと対応ちがくね?←








ユンギ
ユンギ
もう全部焼いてやれ










ユンギヒョンがそう言うと、

ジンヒョンたちは真ん中でマシュマロを焼きだした。










ジン
ジン
あなたー!
もうすぐ焼けるからね!










このジジイ。許さん。

















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