無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第123話

🍀
ーあなたsideー









びっくりした







でも、嬉しかった。









テヒョン
テヒョン
あなた、俺たちの仲間になってほしい。









💣「そして、一緒に花道だけを歩こう」












ずっと我慢してた涙がポロポロ溢れた








テヒョン
テヒョン
あなた…?







みんなが心配そうに私達を見守ってくれている






あなた
あなた
もう!ほんとに遅いですよ!
テヒョン
テヒョン
ごめん…っ






でも…






あなた
あなた
テヒョンさん…
ありがとうございます😊
あなた
あなた
大事にしますね…






そういって、ブレスレットをつけた途端






ジョングク
ジョングク
グスッ。。
よかったですね2人とも(/ _ ; )
ホソク
ホソク
ほんとに!
これからは8人で協力して頑張ろう!
ユンギ
ユンギ
グスッ
ジン
ジン
やー!ユンギヤー!
泣いてるのかー!
ナムジュン
ナムジュン
そーいうジンヒョンも泣いてるじゃないですか(ToT)
ジミン
ジミン
テヒョア…
あなた…








ぎゅっ






ジミンさんが私とテヒョンさんを抱きしめた。







BTS
BTS
うわーん(´༎ຶོρ༎ຶོ`)









それを見たみんなが集まってきて





抱きしめあいながらみんな泣いていた。






















next.