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第66話

☘️
ーテヒョンsideー


あなた
あなた
あの…
ブレスレットとってもらえませんか?
テヒョン
テヒョン
あ?




ブレスレット?





あぁ、これか。笑










ジャリッ










そして俺は、そのブレスレットをふみつけた。


あなた
あなた
!?




足をあげると、そのブレスレットはちぎれていて


テヒョン
テヒョン
あーごめんㅎ
足がすべっちまったㅎㅎ










。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


このときの俺はどうかしていた。

ただ、あいつが困ればいい。

あわよくば、BTSから抜ければいい。

そう思っていた。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




















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