無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第67話

☘️
ーテヒョンsideー



ジャリッ


あなた
あなた
!?
テヒョン
テヒョン
あーごめんㅎ
足がすべっちまったㅎㅎ





ざまぁみろㅋㅋ







今まで俺たちにメイクやマネージャーとして





近づいてきたarmyたちは






ここまで嫌がらせすれば辞めていった。



あなた
あなた




どうせこいつもarmyだろう。











ただ、あいつは騒ぐことも、泣くこともしなかった。


ただ、黙って、


俺が壊したブレスレットを拾い、握りしめて


ずっと窓の外を見ていた。



















next.