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第124話

🍀
ーあなたsideー








チュンチュン🦜



あなた
あなた
ん…ふぁ🥱




コンコン🚪




クオズ
クオズ
あなた〜!
起きてる〜!?
あなた
あなた
んぅ〜…
クオズ
クオズ
ほら!下行くよ!




2人に引きずられながらリビングへ行った




ジン
ジン
おはよ〜あなた!
今日から学校でしょ?





そう。
私はまだ17歳なので高校へいかなければならない






とゆうことは、韓国の高校へ通うことになる。





あなた
あなた
緊張する(´-`)








それに…少し怖い。













あのときみたいに…












あなた
あなた
…
ナムジュン
ナムジュン
あなた?どーしたんだ?
あなた
あなた
あっ…なんでもないです
ジン
ジン
そう?
じゃあ行こうか!
テヒョン
テヒョン
ジンヒョンも学校行くんですか?
ジミン
ジミン
ほら…ジンヒョンばかだから)コソッ
ジン
ジン
やー!2人とも!
ひどいじゃ無いか!
ホソク
ホソク
ㅋㅋ
あなた
あなた
でもどうしてジンさんも?
ジン
ジン
え?送り迎えだよ?













ジンさんは、ジョングガも僕が送り迎えしてたんだよと教えてくれた。







学校へ向かう途中、ジンさんと話していたからか、いつのまにか怖さはなくなっていた。



















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