無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第220話

🍀
ーあなたsideー







私はみんなとは少し離れたところの階段に座った。







あなた
あなた
ふぅ。










いざ読むとなると緊張する…









でも、もう大丈夫。読もう。









そして私はユウからの手紙を開いた。













next.