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2019/09/08

第1話

ご主人様の出会い
あるとき僕はご主人様に救われた


(僕)(僕は猫だ野良猫ご飯も寝床もない野良猫)
(僕)「にゃーん(お腹すいた…」
(僕)(あれ、視界がく…ら……く)
バタ……
「大丈夫かいこんなにやせ細って」
(僕)(声がきこえる誰…)




にゃーん
「起きたかい気分はどうかな」
(僕)(ここはどこ…それにしても綺麗な人だな……)
(僕)「にゃーん(ありがとうたすけてくれて)」
「よくなったみたいだねよかった」
トントン
(執事)「ご主人様 次の仕事の時間が迫ってます」
「あーわかったいまいくよ」
「ごめんな俺はいなくなちゃうけど静かにしてるんだぞ」

(僕)(どっかいくのか…てかここどこだろ…お屋敷ぽっいけど)
僕は屋敷ないをさんぽしにでた
広くて迷路みたくていっぽ間違えたら迷子になりそうな……

(僕)(ここなんだろ頑丈に鍵かかっている)
すると
(僕)(え、あいたなんで?!)
僕が手で押すと開いたのである
(僕)(中暗いな…ん?これなんだろ)
僕はランプみたいなものをみつけた
すると
「人間になりたいか……」
(僕)(え、いまなんか聞こえた)
「人間になりたいか…」
(僕)(人間に?なれたら嬉しいけど…まかさねなれるわけ…)
「ならこれを食べるがいい」
飴みたいなものが僕の前に現れた
くんくん
(僕)(変な匂いはしない…たべてみるか)
パク
すると食べた瞬間煙みたいなものが
でて体が熱くなった
(僕)(体があつい…あついよ!)


んっ?
あれ体重たい…
起きにくいしどうしたんだ
そこにあった鏡をみた…すると


(僕)「え!人間になってる!なんで」


「おい、ここに誰かいるのか」
(僕)(やばいびっくりして声出しちゃった)

「お前は誰だ」

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人物紹介
僕(ゆうと
僕(ゆうと
元猫 
ご主人様がすき
ご主人様に拾われた
ご主人様(中原斗真
ご主人様(中原斗真
中原財閥の中原斗真
ゆうと(猫)のことが………