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第34話

🍒
つうぃ
つうぃ
私、追いかけてくるのでお2人で話しててください!
じみん
じみん
うん、だひょんちゃんの事よろしくね。
つうぃ
つうぃ
だひょんおんに!
つうぃ
つうぃ
一人で帰るのは危ないです!2人で帰りましょう!
だひょん
だひょん
つうぃや…。
つうぃ
つうぃ
だひょんおんに、歩くの早くないですか?
だひょん
だひょん
そーかな?
だひょん
だひょん
つうぃや、私はどうしたらいいんだろ?
つうぃ
つうぃ
おんには、どうしたいんですか?
だひょん
だひょん
私は、じみんさんが好き。
だひょん
だひょん
けど…
つうぃ
つうぃ
けど?
だひょん
だひょん
みなおんにが…
つうぃ
つうぃ
他の方の気持ちより自分の気持ちが大事だと思います。
つうぃ
つうぃ
私はさなおんにとライバルでした。
つうぃ
つうぃ
けど、てひょんおっぱが告白してくれた時嬉しくて付き合いたい!って心の底から思うことが出来ました。
だひょん
だひょん
OK…していいのかな?
つうぃ
つうぃ
していいんですよ。
?
ねぇ、お姉さんたち?
だひょん
だひょん
な、なんですか?
?
俺と一緒に行かない?
だひょん
だひょん
つうぃは下がってて。
つうぃ
つうぃ
は、はい
だひょん
だひょん
どこに行くんですか?
だひょん
だひょん
それを言っていただかないと着いていけません。
?
それは内緒だよ~
?
ま、とにかく黙って着いてきてね~?
(睡眠薬を飲まされる)
つうぃ
つうぃ
お、おんにっ
?
君もね~
(だひょんと同じ状態になる)