プリ小説

第38話

ヨジャ
ジミン
ジミン
僕の過去みんなに話していいかな?
実は、僕、中学生の時に、いじめられてたんだ...
男1「よっ!地味ん!」
ジミン「...」
男2「なんか喋れよㅋㅋ」
女1「メガネ似合ってねーしㅋㅋ」
女2「先生来たよ!」
先生「おはよーございます!今日は、転校生を紹介します!」
クラス「おー」
女3「イケメンですか?」
先生「女の子です!」
男「おー」
あなた「あなたです。よろしくお願いします」
クラス「可愛い!」
先生「席は、ジミンくんの隣ね!」
あなた「はい。」
あなた「よろしくね。イケメン君。」
ジミン「...え?」
ー昼休みー
男4「よっ!地味ん!」
女4「隣の席のあなたちゃんがかわいそー」
男5「こっちおいでよ!」
バシッ
クラス「...え?」
あなた「さっきからゴチャゴチャうるせーな。ブスがブスブス言ってんじゃねーよ。あっ太ってるから、ブタがブヒブヒうるせーんだよ。イケメンだろ。ジミン。テメーら男よりジミンイケメンだし。メガネ外した姿見たことあんのかよ。横顔見たことあんのかよ。眼科オススメするわー。転校なんてしなければよかった。気分わりーわ」
ザワザワ
男4「やんのか?」
あなた「あーあ言っちゃったㅋㅋ外でやるか?」
いじめっ子「俺ら喧嘩で負けたことないからㅋㅋ」
あなた「あら。偶然。私も負けたことがないのー」
ー昼休みー
女1「ヨジャだからってよーしゃしねーからな?」
あなた「それ、ヨジャが言う?ㅋㅋこっちだって容赦しねーから」
あなた「かかってこいや」
ー5分後ー
男4「覚えてろよ!」
あなた「弱すぎなㅋㅋ」
ジミン「あ、あ、ありがとう!」
あなた「ん」
あなた「ジミン。あんたもううちら友達だからな?困ったらなんか言えよ。」

















































“ジミン。あんたは、必ず強くなる。諦めるな。言いたいことは、はっきり言えよ”
君の言葉でここまで来れた
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あっ人数少ないので、学年違うけど、クラスは、いっしょみなたいな感じで〜(適当でごめん)

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いゆ氏
いゆ氏
じあんが今日も可愛い 愛しちゃう(( ハル ひな よどんせん ぷき めうたん ぴーこ ぽてこ お姉ちゃん おと ては みかん きなこんちゃ お姉ちゃん えま りりー なっち そらの お姉ちゃん ゆな まむ じよん お姉ちゃん りこ 同盟組んだ じあん 可愛すぎるんだけどどゆこと いぇじゅん もも せぶっちゃん愛してる 〇大切さん傷つけた人は、許さない
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