プリ小説

第2話

私達は、喫茶店へ。
二人席に
向かい合って座った。
あなた

あ、あの…

あなた

あの後、皆どう?

中間淳太
上手くやってる。
中間淳太
心配せんでええから。
あなた

うん、良かった。

あなた

あっ、気づいてないかもしれないけど、

あなた

私、ライブとか行ってるんだっ!

中間淳太
ほんま?気づかんかったわ!
あなた

私、ちゃんと、

あなた

黄色濃いめの虹色ジャス民だから。

中間淳太
改めて言われると照れるわ//
あなた

淳太君のうちわ持って、

あなた

ペンライト持って、

あなた

あなた

応援してるから。

中間淳太
あなた、あの…
あなた

ごめん、あの時は本当にごめんなさい!

あなた

私、急な事に対応する事ができなくて。

中間淳太
いや…
あなた

あなた

望とか、どう?

中間淳太
望は、
中間淳太
今はあなたの事忘れてると思う。
中間淳太
あいつ、
中間淳太
仕事が恋人やからって言ってる。
あなた

そっか、

あなた

頑張ってね。

あなた

ずっと応援してるから!

中間淳太
おん。
あなた

じゃあね。

中間淳太
おいっ!

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