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第3話

作者
作者
設定追加
作者
作者
朱音はluzくんが好きです
作者
作者
それでh
(なまえ)
あなた
それでは本編
朱音&(なまえ)
朱音&あなた
どぞー!
作者
作者
( ;꒳; )

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ただいまあなたと朱音はショッピングモールにお買い物に来ています。


(なまえ)
あなた
朱音ー
決まったー?
一ノ瀬朱音
一ノ瀬朱音
んー、、
もーちょい待ってー
(なまえ)
あなた
んへー………
(なまえ)
あなた
長すぎるよー
もうかれこれ1時間ほど迷っております()
一ノ瀬朱音
一ノ瀬朱音
どうしよー
一ノ瀬朱音
一ノ瀬朱音
これも似合いそうだし、でもこっちも、、、
一ノ瀬朱音
一ノ瀬朱音
あーーー!!!
(なまえ)
あなた
おーおー、、、
元気だねー
(なまえ)
あなた
もうなんでもいいんじゃない?
(なまえ)
あなた
光ならなんでも喜ぶよ
(なまえ)
あなた
(特に朱音のは……)
一ノ瀬朱音
一ノ瀬朱音
そんな適当なこと言わないでよー!
こっちは必死なんだからー( ;​; )
(なまえ)
あなた
ごめんごめん(‪w‪w‪w)
一ノ瀬朱音
一ノ瀬朱音
笑ってんの気づいてるからな
(なまえ)
あなた
すんまそん( ˙-˙)
一ノ瀬朱音
一ノ瀬朱音
はぁー、、、
どーしよー、
朱音はまた商品に目をやる。

その時、ある人物に声をかけられた。
黒崎光(luz)
黒崎光(luz)
あれ?
もしかして朱音とあなた?
(なまえ)
あなた
もしかしなくてもだよー‪w‪w‪w
朱音が小さく息を吸ったのが聞こえた。

これは、、、
(なまえ)
あなた
(朱音、ご愁傷さま……‪w‪w)
一ノ瀬朱音
一ノ瀬朱音
え!?光!??
な、なんでここに!!???
(なまえ)
あなた
落ち着け餅つけ(←)
黒崎光(luz)
黒崎光(luz)
‪w‪w‪w
大丈夫?
一ノ瀬朱音
一ノ瀬朱音
は!はひ!!
だ!!大丈夫!!!
(なまえ)
あなた
‪w‪w‪w‪w‪w‪w‪w
大‪w‪w丈‪w‪w夫‪じゃ‪w‪w‪wねぇ‪w‪w‪wだ‪w‪w‪wろ‪w‪w‪w‪w‪w
一ノ瀬朱音
一ノ瀬朱音
ちょっと!
笑いすぎでしょ!(˘・з・˘)
(なまえ)
あなた
ごめんごめん‪w‪w‪w
黒崎光(luz)
黒崎光(luz)
えーと、、、
声かけない方がよかった?(朱音可愛い)
作者
作者
luzくんも朱音が好きとゆう設定です!
(なまえ)
あなた
作者引っ込め
作者
作者
……はい



一ノ瀬朱音
一ノ瀬朱音
そんなことない!!
黒崎光(luz)
黒崎光(luz)
あ、ほんと?
よかったー(*´˘`*)♡
一ノ瀬朱音
一ノ瀬朱音
(( ´ཫ` )グハァ)
(なまえ)
あなた
(‪やべぇ、全部知ってる側めっちゃおもれえ‪w‪w‪w‪w‪w)
(なまえ)
あなた
どうする?
とりあえず一緒に回る?
黒崎光(luz)
黒崎光(luz)
あ、いいの?
一ノ瀬朱音
一ノ瀬朱音
光がいいならぜひ!
黒崎光(luz)
黒崎光(luz)
(* ´ ˘ ` *)フフフ
じゃぁ、お言葉に甘えて!
一ノ瀬朱音
一ノ瀬朱音
う、うん!
(やったー!!)
(なまえ)
あなた
じゃ、行こっか!
(さりげなく抜けて2人にしよ)
一ノ瀬朱音
一ノ瀬朱音
うん
黒崎光(luz)
黒崎光(luz)
うん