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2020/12/22

第7話

どこぞの指定暴力団()
フロイド「あは、ビクビクしてる〜!おもし

れぇ〜」

ジェイド「こらこらフロイド、あまり締めす

ぎてはつぶれてしまいますよ」

アズール「さてあなたさん、なにかお困り

のことはありませんか?」



ど う し て こ う な っ た …

まじでなんで…

ことの始まりは1時間前

『うああああ…つっかれた…』

スズキ「今日の錬金術難しかったよな」

『ほんとだよね!もう無理だあ…』

スズキ「とか言いながら1番初めに完成させ

てたくせによ」

『いや、あれは……』

バン!

フロイド「あなた・スノーホワイトって奴

いる〜?」

ジェイド「少しお話があるので是非モスト

ロ・ラウンジへお越しください」

『……………え?』

スズキ「…………………どんまい」

『スズキくぅぅぅぅぅううううん!』

フロイド「あ!はっけーん!」

ガシ

ジェイド「では行きましょうか」

『(白目)』






ほんとになんでだろう

私なにかやったっけ(震え)

「聞いてる〜?クリオネちゃーん」

ジェイド「聞いていないとは悲しいですね」

いやいやいや、悲しいって顔してないやん

アズール「それで、話を戻しますけど」
フロイド「あは!クリオネちゃんほんとにち

っせぇー!」

ジェイド「こらこらフロイド、あまり締めす

ぎてはつぶれてしまいますよ」

アズール「さてあなたさん、なにかお困り

のことはありませんか?」



ど う し て こ う な っ た …

まじでなんで…

ことの始まりは1時間前

『うああああ…つっかれた…』

スズキ「今日の錬金術難しかったよな」

『ほんとだよね!もう無理だあ…』

スズキ「とか言いながら1番初めに完成させ

てたくせによ」

『いや、あれは……』

バン!

フロイド「あなた・スノーホワイトって奴

いる〜?」

ジェイド「少しお話があるので是非モスト

ロ・ラウンジへお越しください」

『……………え?』

スズキ「…………………どんまい」

『スズキくぅぅぅぅぅううううん!』

フロイド「あ!はっけーん!」

ガシ

ジェイド「では行きましょうか」

『(白目)』






ほんとになんでだろう

私なにかやったっけなぁー…

「聞いてる〜?クリオネちゃーん」

ジェイド「聞いていないとは悲しいですね」

いやいやいや、悲しいって顔してないやん

アズール「それで話を戻しますけどあなた

さん、なにかお困りのことはありますか?」

困っていること…










主要キャラに関わりそうになっている事です

かね、はい

なんて言えねぇー…

しゃーねぇ

『ありませんね』

アズール「おや、そうですか。でも僕達なら

なんでも叶えて差し上げますよ

…貴方のユニーク魔法と引き換えにね」

私のユニーク魔法がお望みなんだ

『白目』

お母さん、なんでこんなユニーク魔法作っち

ゃったんだろ…

とにかくここを離れたい←切実な願い

よし!

『あ!スズキくんと約束してたんだったー

では今日はもう失礼しm』ガシ

アズール「なんて?」圧圧圧(((

圧えっぐ

え?なに?圧かけんの流行ってんの?

『…イエナンデモ』

フロイド「俺ぇ、クリオネちゃんのこと気に

入っちゃったからぁ!もっとここにいて?」

…え?いまなんて?

気に入っちゃっただと?

そういうのはヒロインに言ってくれませんか

ねえ!!!!