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第9話

志麻side(5)終
10秒間我慢してるセンラさんは
顔を真っ赤にしててすんごい可愛かった。
なんて思っているとツンッっと
鼻につく匂いがした。
おしっこじゃなくて...って
センラさんイってるし...。はぁ...。
俺も我慢の限界や...。
「センラさんよく我慢しましたね...えらいえらい。そしてごめん。こんな辛いことさせて...。でもすんごいよかったよ。」
と耳元で優しく囁いてからセンラさんの口に重ねるようにキスをした。
そしたらセンラさんが、
「しまくぅん...///これすんごいよかったぁ...//ハマったらしまくんのせいやからね...///」
と、照れながら俺に伝えてきた。
その瞬間頭の中でぷつんとなにかが
切れる音がした。
のと同時に我慢出来ずお風呂場でセンラさんを押し倒してしまった。
「センラさんごめん。もー我慢できへんわ。
床冷たいけどごめんな。」
なんて言ってズボンのファスナーを下ろし息子を取り出してセンラさんの穴にゆっくりと入れていくとセンラさんは
「しまくんんん...////ゆっくりいいい...///」
と声を上げながら射精していた。
「センラさん俺のん入れただけでイったん?そんなんじゃこれからどーなるやろな?」
と言って志麻の歯止めが聞かず
朝起きた時にはセンラさんが立てない位に
なってたのはまた別の話。
ここまで読んでくださった方
ありがとうございます!
主です!
たのしんで頂けたでしょうか?
主の性癖暴露でしたし、初投稿と
言うことで不安だらけでしたが、
いいねやお気に入り登録、コメント等が
とても励みになりました!!
ありがとうございます!!
これから自分のペースではありますが
少しでも多くの小説をアップ出来るよう
努力しますのでお付き合いよろしくお願いします!
以上主でした!

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みけ@ラ
みけ@ラ
5月1日よりスタート。 投稿出来たらしていきたいです。 暖かい目で見守って貰えると 幸いです。 NL、BL、GLなんでも行けます。 プロフィール画像はTwitterのフォロワー様が書いてくださいました。 本人様が私をイメージして書いてくださったので実物とは異なります。
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