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第3話

日曜日
今日は廉の仕事も休みで、2人で過ごす久しぶりの休日。
あなた

廉〜!
携帯ばっかり見ないでこっち見てよ!

廉
、、、、
こっちを見るどころか聞いてもいない。
怒ったあなたは廉の太ももの上に乗り、廉と向かい合わせになる。
すると、、
廉
ん?なに?あなた。
あなた

だから、、、かまってよ。

廉
え、なにしてほしいん?
廉はずるい。
私が望んでることなんてわかってるはずなのに。
あなた

っ、いやわかるでしょ??

廉
ん?言ってくれんかったらわからんもん。笑
あなた

も〜!だから!っキ、、、ス、して。

廉
ふふっ、あなたかわい//
ちゅっ、と優しくキスをして私の腰に手を回し離れないようにしてから激しいキスをしてきた。
あなた

っちょ、、、れんっ、、くるっ、、しぃ

廉
だーめ!今日はあなたが誘ってきたんやからあなたに拒否権はないから。
そう言って、私を軽々とお姫様抱っこでベッドに運んだ。
あなた

え、廉まだ朝だよ?

廉
そんなん関係ない、、
あなたが可愛すぎやから悪いんやで//
廉はそう言って、私は激しく甘く愛されました。









つづく♪♪