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第42話

>>42
その頃のあなたちゃんは
あなた

ん~(*´ УД`。)ファ~
キョロ(・ω・`三´・ω・)キョロ
あれ?ジフンがいない。今何時だろ?

時刻はAM5時
あなた

5時かぁ。顔でも洗おうかな

ウジがいないことにちょっぴり不安になりながらも、起きて準備を始めました


end
✁ ✃ ✁ ✃ ✁ ✃ ✁ ✃✁ ✃ ✁ ✃ ✁ ✃ ✁ ✃
AM6時



ガチャ ||.c( ゚ω゚`|
あなた

あ、ジフン。おかえり。どこに行ってたの?

ウジ
ごめん。クプスヒョンの部屋に行ってた。
あなた

そっか。何してたの?

ウジ
う、うん。ちょっとね。
あなた

………( ˘•ω•˘ )






そうだ!今日は何するのー?(無理やり笑顔をつくる)

ウジ
え?あ、今日は出かけるよ。あなたを連れて行きたい所があるんだ。







そう言って連れてこられたのは美容室でした。
あなた

ここで何するの?

ウジ
まあね。スミマセンヨロシクオネガイシマス
ウジはそうカタコトの日本語で店員さんにいうと近くのソファに座りスマホを触り始めた。
店員さん
「それではこちらへどうぞ」


ここからは日本語だと思ってください。←さーせん
店員さん
「とても綺麗な髪の毛ですね!」
あなた

ありがとうございます…///

店員さん
「素敵な彼氏さんですね!彼女のために一生懸命なれない日本語で予約して下さって。」
あなた

そ、そうなんですか?知らなかったです。私今、なんでここにいるのかも不思議で…

店員さん
「何か考えていらっしゃるみたいですね((コソッ))」
あなた

そうみたいですね。私も思います。でも聞いても教えてくれなくて( ˘•ω•˘ )

店員さん
「大丈夫ですよ!期待してていいんじゃないですか?」
あなた

そうですかね。

1時間後
店員さん
「終わりました!とっても素敵です!」
あなた

うわぁ…凄い…(♡´艸`)

店員さん
「彼氏さん!終わりましたよ!」
ウジ
アリガトウゴザイマス
ウジside

そう言って顔を上げると目の前にあなたがいた。やばい…///これはやばい…///

end
あなた

ど、どうかな?(////∧////)

ウジ
え?あ、うん綺麗…//////
あなた

あ、ありがと…///

ウジ
じ、じゃぁ行こっか。…///
店員さん
「ありがとうございました!」

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うーみん🌈🌴
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元Woosziminguです! ふぁんねーむ”うーみん谷” ふぁんまーく”🌈🌴” 🍫💋はらんず 🍼💎うりんず 👶👴ウユット 🍼☕紅茶部 🍄🌱🌿ポソ民 🎃🍷かぼちゃ族 💎🐭🍼うりすう ☕🌿Kユニット ♯誰よりも輝く君をみて ♯鹟喩×ウユット ♯闇の世界に光を
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