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第5話

本当の決断。
シルク
たでーま。
ンダホ
あ、シルク。俺ら帰るわ。お粥、お前食べとけ。
シルク
へ?
マサイ
じゃあな。
シルク
お、おう…
シルク
あなた〜 お粥食べないの?
あなた

シルク、ごめんね。実は体が重くって吐き気がするんだよね…

あなた

だから、シルク食べといてくれるかな…?

シルク
おう。わかった。病院行く?
あなた

うん…そうだね!着替えとく!

シルク
無理すんなよ。
あなた

ありがとう。

シルクはお粥を5分で食べ終わった。
シルク
あなた、行ける?
あなた

うん。

2人はンダホの車で近くの大型病院に行った。
医者
ん〜ちょっとわかんないなぁ…紹介状書くから、産婦人科行ってもらっていい?
あなた

はい。

産婦人科で。
医者
あっ、、、
あなた

(え、病気…?)

シルク
(なんか、やばいのかよ。)
シルクはあなたの手をギュッと握った。
医者
妊娠3ヶ月やね。













































































え?今なんて………
シルク
妊娠?
あなた

3ヶ月?













































嘘。




























やった。