第36話

番外編𓏸𓈒𓂃ハロウィン続き
9,000
2022/11/11 12:54
蘭ちゃん達と話して


あなたの下の名前「あっ私まだ渡してない人いるから帰るね!!」


園子「あっ最後に写真撮りましょ!」


あなたの下の名前「うんいいよ!」


パシャ


園子「やばっかわいっ」


あなたの下の名前「じゃあまたね!!」


蘭「はい!」


世良「またな!」


梓「また来てくださいね!」


あなたの下の名前「はーい!」
先に伊達さんのところ行って2人に渡そ〜
ピーンポーン


ナタリー「はーい」


あなたの下の名前「HappyHalloween!!」


ナタリー「すごい〜!!かわいい〜!!」


伊達「おぉ〜すげぇな
 これみたらあいつらすごいことになりそうだな」


あなたの下の名前「あいつら?もしかしてあの4人?」


伊達「あぁ」


ナタリー「あっそうだちょっと待ってて!」


ナタリーさんは家の中に戻って行き


ナタリー「はいこれ!!私からのお菓子!」


あなたの下の名前「すごい!はい2人にどうぞ!」


ナタリー「かわいい〜!!」


伊達「すげぇ器用だな!」


あなたの下の名前「(`・ω・´)ドヤッ」


伊達「そういえばそれ寒くないのか?」


あなたの下の名前「めっちゃ寒い(即答)」


ナタリー「風邪ひかないようにね」


あなたの下の名前「はい!」


伊達「そういえばあいつら萩原の家で集まるとか言ってたな」


あなたの下の名前「それほんと!」


伊達「あ、あぁ…」


あなたの下の名前「ありがと!じゃあ私もう行くね!」


ナタリー「またね(´▽`)ノ」


伊達「またな〜」


よっし渡せたから次はあの4人だ!
萩の家の前



ピーンポーン


萩原「はーい!えっあなたの下の名前ちゃん!?」


松田「来たのか?」


景光「その服似合ってるよ!」


降谷「思ったより来るの早かったな」


中からゾロゾロ出てきた…


萩原「あなたの下の名前ちゃん可愛いね!めっちゃ似合ってるよ!」


あなたの下の名前「えへへ//ありがと!」


4人(可愛すぎるだろ!)


あなたの下の名前「あっそうだこれ!HappyHalloween!!」


そう言って私はお菓子を渡した


景光「すごい!」


松田「お前器用だったんだな」


あなたの下の名前「不器用だと思われてたの?」


松田「なんとなくだよ」


あなたの下の名前「そうなんだあっ記念に写真撮ろ!!」


降谷「いいな」


景光「スマホの自撮りでいいか?」


あなたの下の名前「うんなんでも大丈夫!!」


景光「じゃあ撮るよ」


パシャ


景光「どう?」


あなたの下の名前「おぉすごい上手いね!」


景光「ふふっありがと」


あなたの下の名前(かわよっ)


松田「それ俺のところにも送ってくれ」


萩原「俺も〜」


景光「はい送っておいたよ」


松田「やばっ(可愛すぎね?)」


萩原「うんやばいわ(可愛すぎる)」


降谷「同感だ」


景光「うん」


あなたの下の名前「えっ何が何が???」


松田「いやなんでもねぇ」


あなたの下の名前「えぇ教えてよ〜」


萩原「それは無理かも」


あなたの下の名前「(´・-・`)ムスッ」


萩原「あ〜待ってそんな顔しないで〜」ギュッ


あなたの下の名前「へ?///」


松田「おい萩原!!」


景光「ちょっと!」


降谷「覚悟はいいな?」


萩原「だって可愛いんだもん」


あなたの下の名前「…………………かわいい?」


萩原「うんみんな思ってるよ?」


あなたの下の名前「えっうそ……」


松田「嘘じゃねぇよ」


景光「ここに来てからずっと思ってたことだよ」


降谷「危機感持ってほしいぐらいに」


あなたの下の名前「………危機感?寒いは寒いけど」


降谷「ここ来るまで人に見られなかったか?」


あなたの下の名前「そういえばなんかおじさんとか見てきたかも」


4人(そいつ絶対牢屋に入れてやる)


あなたの下の名前「まぁまぁ安全だったし大丈夫でしょ」


萩原「大丈夫じゃないからね!今だって頑張って抑えてるんだから!」


あなたの下の名前「抑える?何を?」


バチッ


萩原「痛てっ」


松田「お前何言ってんだよ」


景光「あなたの下の名前ちゃんに変なこと教えないでよ」


降谷「ていうか時間大丈夫なのか?」


あなたの下の名前「時間?げっ………もう10時じゃん…帰らないとごめんねこんな遅くになって渡しちゃって」


景光「全然大丈夫だよ会えただけでも嬉しいし」


降谷「あっ寒いだろ?これ上から羽織っとけ」


あなたの下の名前「ありがと」


松田「じゃあ俺送るわ」


あなたの下の名前「えっいいよ」


萩原「こんな夜に女の子1人で返す訳にはいかないからね」


あなたの下の名前「ありがと…」


降谷「松田、萩原頼んだぞ」


萩原「おけ〜」


松田「おぉ」


あなたの下の名前「そっかヒロは変装してないしゼロは一緒にいて疑われたらダメって言ったね」


景光「うん」


松田「あなたの下の名前行くぞ〜」


あなたの下の名前「はーいまたね」


景光「またね〜」


降谷「またな」


そして2人で家の前まで送ってくれた


あなたの下の名前「あっそうだ」


萩原「どうしたの?」


あなたの下の名前「みんな萩原さんの家にいるんだよね?」


松田「あぁ俺も萩の家に戻るぞ」


あなたの下の名前「そしたらこれ返して欲しいんだけど」


私が渡したのは降谷さんの上着


松田「俺らから返すより自分から返した方がいいと思うぞ」


萩原「俺もそう思う」


あなたの下の名前「でも仕事あるでしょ?」


萩原「明日はポアロのシフトあるって言ってたからその時渡せばいいんだよ」


あなたの下の名前「ん〜わかった!またね」


松田「じゃあまたな〜」


萩原「またね〜」
次の日


カランカラン


安室「いらっしゃいませ!あっあなたの下の名前さん!」


あなたの下の名前「良かったほんとにいた!」


安室「どうしたんですか?」


あなたの下の名前「はいこれ返しに来た!昨日はありがと!」


安室「いえいえ」


梓「あれ?あなたの下の名前ちゃん?」


あなたの下の名前「あっ梓さん!」


梓「昨日はありがとね」


あなたの下の名前「ううんじゃあ私帰るね」


梓「えっもう帰っちゃうの?」


あなたの下の名前「うん安室さんに返しに来ただけだから」


梓「そっかまた来てね」


あなたの下の名前「うん!またね」


安室「また!(・o・)ノ"」


梓「またね(´▽`)ノ」

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