プリ小説

第3話

‎☺︎
歌っている時には

周りの目も気にしないくらい

自分の世界に入り込んでいた

歌い終わって周りを見ると…
全員
全員
( ゚д゚)ポカーン
あなた

え…そんなに下手でしたか?

ナムジュン
い、いや…上手すぎて言葉も出ない…
あなた

…えッ?

予想もしない言葉だった
ユンギ
でもダンスはまだだろ
テテ
ダンスも踊ってくれるんでしょ?
あなた

あぁ…はい.

ダンスは…FIREを踊る

曲がなってこれもまた周りの目を忘れて

自分の世界に入り込んでいた
踊り終わって一安心.

自分では上手くいったと思った
ホソク
あの所、違うから
あなた

え…あ、はい…すいません

ジミン
あそこもできてなかった
あなた

はい…

ダンスはイマイチってことか.

歌って踊るってしてたら

私はみんなについていけない.

どっちにする?って聞かれたら…

素直に帰ろう
社長
入らないか?ここに
ホソク
ダンスも俺らが教えるからさ
ナムジュン
歌は言うことなしだ
ユンギ
女を入れるのか?
テテ
可愛いじゃ~ん
グク
別にどっちでもいいですよ
ジミン
歌はいいんだけどね~
あなた

私はいいです.

ARMYさんにも申し訳ないし

社長
ほんとにいいのか?
あなた

ッ……

そんなに聞かれたら迷ってしまう
あなた

少し時間をください

焦らずに決めていこう.

私がここに入って迷惑にならないか
社長
わかった.

2日後に聞かせてくれ
あなた

はい

これでよかったのかな…

これで入るってゆったら…

防弾少年団のみなさんは

嫌な顔をするだろうか

それとも…































歓迎してくれるだろうか

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

咲空
咲空
色 々 な 作 品 出 し て い き ま す ! い い ね お 気 に 入 り 本 当 に あ り が と う ご ざ い ま す ! ! _ □ _ □ _ □ _ □ _ □ _ □ _ □_ 防 彈 少 年 團 ホ ビ ホ ビ ホ ビ ホ ビ
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る